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(無題)

 投稿者:とまとちゃん  投稿日:2013年 6月22日(土)06時04分4秒
  いつでもどこでもラジオ体操♪♪♪
一年間朝10分のテレビ体操だけを続け、
なんと健康診断にて腹囲マイナス9センチ!!!
検査技師さんが目を丸くしてびっくりされて、ここでもラジオ体操を宣伝。
ラジオ体操伝道(?笑)広がってます(笑
 
 

皆さま、ありがとうございます

 投稿者:スタッフ 津村  投稿日:2013年 6月20日(木)10時11分55秒
  皆さま、いつも当研究所のサイトをご覧いただいて、
ありがとうございます。

この時期の不安定な気候にはなかなか体がついて
いきませんね。皆さま、どうぞご自愛ください。

なよさん、どうもありがとうございます。
日常の実践で使っていただけそうなのでしたら、
とても嬉しいです。

キッズ・サポーター・スキルアップ講座、
まもなく定員が近いので、お早めにお申し込み
いただければ幸いです。

どうぞ宜しくお願いいたします。
 

ありがとうございました。

 投稿者:なよ  投稿日:2013年 6月18日(火)22時03分23秒
  今日、津村薫さんのお話を聴かせて頂きました。
私は5年前、息子の不登校がきっかけで、コミュニケーションに興味を持ち、
親業、母親ノート法、コーチングを少々学び、今は傾聴の勉強をしながら、
子育てサポーター養成講座を受けている最中です。

今日のお話はどれも実践的でしたので、早速日常に生かして行こうと思います。

暑い昼下がりではありましたが、笑ったり頷いたり、
体を動かしたりしている間に気が付くと2時間が過ぎていました。

8月の京都支所での講座にも参加したいなぁと思っています。
楽しく学ぶ経験は、人生の折り返し地点世代の私にもあるんだなぁと
しみじみ感じています。

またのご縁があります様に。
ありがとうございました。
 

イライラ。にこにこ♪

 投稿者:詩織  投稿日:2013年 6月13日(木)17時22分35秒
  よく、いらついたりします。道を歩くだけで、イライラ、ぷんぷん!
でも、ちょっと道を譲り合いしただけで、丸1日嬉しかったり。
喜怒哀楽は、私のモノ。

昔を思い出すと、頭を使っていたはずの幼い私の事が、ばからしくなったりします。
『なんと応えて欲しいのか』。そればかりの会話に心や頭を使ってどうなるのか。

自身の感情を表現してはいけない、と強く抑制し続けている内に、感情がわかない感じだった昔。

ズルしたかったり、得したかったり、認められたかったり…、今はいろいろ、感情・表情豊か。
恥ずかしいほど怒りっぽかったりもするけれど。

(雑談も、楽しくできるようになりました。
しゃべりたいことをしゃべってよい場も、ちょっと持ってます)

楽しいことがあると、イライラを忘れて、大喜び。

喜怒哀楽って、よく言ったモノです。
解放された場所では、喜・怒・哀・楽、どれも鮮明。
もっと、楽しみたい。喜びを分かち合いたい。
 

産まない女性への嫉妬?!ー『たのしく、出産』を読み返して

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2013年 6月 7日(金)16時25分41秒
編集済
   村本さん著、『たのしく、出産』に、妊娠前に出会え、基本的には、深謝しています。
 が、正直、選べぬ〔母〕に虐待された被害者には、ひどく傷つく箇所も、少なからずありました。
 でも、「これが親に虐げられていない『普通のお母さん』の本音なら、理解して交流したい。
 さもなくば、自分だけ育児仲間から孤立し、我が子の仲間まで奪いかねない。
 同時に、『我が子は幸せに』と、ここまで努力している私たちサバイバーが、未熟な母性神話崇拝者でないことも理解して頂きたい」と切望しました。
 お陰様で闘病に苦しみつつ、虐待の連鎖だけは断てましたが…。

 前回、慕っていた叔母についての投稿を機に、『産まない女性への嫉妬』に対する反感を整理できました。
 叔母は人柄、能力ともに素晴らしい女性なのに、流産を繰り返し、意に反して産めませんでした。
 そんな叔母達への、虐待母の嫉妬は、適度な範囲を大きく逸脱し、病的に不健全でした。
 それは我が子の存在すべてを完全否定する、究極の育児放棄だと、私には感じられました。
 「あんな女だけにはなりたくない」私も、育児に煩わされず自分勝手に生きたければ、同類の夫を選び、きちんと避妊さえすれば済む状況には恵まれました。(虐待母も同様だったから非難しているのです。)
 それほど厳しい自戒がない限り、私もまた虐待婆になっていたに違いありません。
 そのせいか、二児の母になり十余年、『産まない女性への嫉妬』には全く共感できませんでした。
 「それを虐待婆達より不健全だとセカンド・レイプするなら、不健全で結構」位でなければ、連鎖を断てたでしょうか?
 「死人に口無しにされた仲間たち、連鎖を断つため産まない選択に追い込まれた仲間たちのためにも、産めた自分が主張しなければ」との気負いもあったでしょう。

 それが最近ようやく、「嫉妬も健全な範囲である限り、認められる余裕を持てる方が、サバイバーからスライバーへ成長できるのではないか」と気づけたのです。
 まだまだ課題は山積みですが、今後ともお見捨てなく、宜しくお願い致します。
 

楽しいことが好き

 投稿者:詩織  投稿日:2013年 5月30日(木)11時08分16秒
  子どもの送迎のバイトや、公的施設等でのボランティアが忙しくなって、[家]の事は考えないで済んでいます。

人と関わったら、自身の育ちの至らなさを再確認する事は多いのですが。
でも、好きな事をやって悩む方が、イイ感じ。

関わり方を失敗したかな…と思ったら、メールで訊いてみたり。
いろいろ、大人としての成長をしていっているのかも。
友人?も増え、活動を手伝ってもらったり、街をぶらついたり。

大人と遊ぶことが、慣れなくて、ドキドキちょっとしんどい気持も。
あ、楽しいことも多いですヨ。
月1回、2~3時間遊んでみよう。
次は、飲み会かも。

ただの雑談ですみません。
【普通】のことができるようになってきたのが、嬉しくって。
ではまた!
 

振り返る、か?

 投稿者:詩織  投稿日:2013年 5月14日(火)10時58分14秒
  お久しぶりです。また受講等考えてて、ココを開いてみました。
ちょうど灯さんの投稿があって、自身の考えも、定まっていないけれど言いたくて。

[実家]がキライで、コワクって、S市は避けてます。用事以外は。
でも、そこにステキな知人も増え、思いはウロウロ…。
お誘いを受けても、顔が引きつる私。
まだ、やっぱり無理かな。
シンドサを押してまででも、行きたくなったら行こう。

取りあえず、思いは、昔を振り返ってもよいかな、と考えてきはじめました。
昔が迫ってくるのではなく、『自分で考え、整理する』。
貴所での講座受講では、安全に対処できたのですが、自身だけでは思いがグルグル、一番痛い思い出で止まってしまうが多くって。なるべく考えないように、近年は考える暇が無いようにしてきました。
でも、昔をしっかり受け止め、自身で対処できたら、「今」、そして「これから」、少しはうまく人と、[実家]と、つきあっていけるのかもと思ったりもしてます。
 

神戸の街・叔母との再会

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2013年 5月 7日(火)22時21分51秒
   西さんが日記で、故郷の神戸を褒めて下さって、嬉しいです。
 震災等で変わってしまった所も多いのですが、復興に尽力された方々を尊敬し深謝します。

 先日、幸い死亡者は出ませんでしたが、淡路を震源とする激しい揺れがありましたね。
 親族等の安否確認を機に、〔母〕の義理の妹(私には叔母)と再会できました。

 叔母には、生家で虐げられていた時など、散々、世話になり、感謝しています。
 ところが虐待親達と関係を断って以来、「生家の前を素通りして会いに行けば、叔母が〔両親〕に気を遣うのではないか」等と、心ならずも不義理をしていました。
 その叔母が毎年贈ってくれるお素麺が、家族の大好物で、子ども達から、「亡くなられる前に会いたいよ」等と言われては、胸の潰れる思いで、大きな気がかりの一つでした。
 子ども達にすれば、自分達のルーツの一つを確かめたい気持ちだったのでしょう。
 「虐待の事実を告げても、叔母には、どちらの味方も出来ず、板挟みにするだけ」と考えてきましたが、今回、思い切って打ち明けることが出来ました。
 「そんな風には見えなかったけどねえ。それは大変だったねえ。でも、あまり考えすぎないようにね」と言われ、神戸にある叔母宅を、子ども達と共に訪問しました。
 生家とは無関係に、楽しい時間を過ごせ、気疲れはありましたが、長年の重荷を下ろした気分でした。
 再度、「自分は〔親〕からは愛されなかっただけで、多くの恩師友人等に恵まれ、虐待の連鎖を断て、有難かった」と再確認できました。
 FLCの支援にも、改めて感謝しております。今後とも宜しくお願い致します。


 
 

震災関連のエッセイを拝読して

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2013年 3月26日(火)23時07分41秒
編集済
   この3月11日、東日本大震災を真摯に扱ったドラマを、ようやく正視できました。
 我が子や夫を亡くした方々の慟哭に、「もし自分が同じ立場なら…」と、初めて泣けました。

 積極的な支援活動等を出来ない自分が、「決して冷たい無関心ではない。逆に、悲しすぎて感情が麻痺している。」と考えたこと。言い訳でなく、真実だったと確信できました。
 何度も恐縮ですが、大好きな故郷の神戸が被災した際、私をイビリ殺そうと愉しんだ虐待親達を命懸けで助け、虐待の後遺症を抱えた脚を痛めても、加害者は自分達の世間体に汲々。歩けなくなった私を心配もせず、〔両親〕の娘だった私は、完全に死んでしまった。その体験がフラッシュバックしてしまうのでしょう。

 FLCの講座等にも、本当は伺いたくても、まだ日時等を守れる自信がなく、掲示板を頼って申し訳ありませんが、お陰様で、一時よりは回復できた実感があり、お礼をお伝えしたくて。
 焦らず、自分にも出来ることを模索してゆきたいので、今後とも宜しくお願い致します。
 皆様のご活躍、ご健康とご多幸を心よりお祈りしております。
 

ありがとうございます

 投稿者:詩織  投稿日:2013年 3月21日(木)11時15分56秒
  今日まで、お言葉をいただいているのに気付きませんでした。
毎日のようにパソコンは開いているのに、掲示板までチェックできなくて。
あれだけ毎日数時間没頭していた読書も、ほとんどできなくって、…嬉しい悲鳴です。

おかげさまで、元気に活動を続けています。
大変な事も、楽しい!

心が元気になった?おかげです。
「【元気じゃない自分】を、肯定的に受け入れるのが簡単な時も多い」ってのが、本当のところかな。

話を聴いてくれて、ありがとう。
拒否らないでくれて、本当に嬉しいです。
 

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