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フルサイズ画像データ処理ソフト

 投稿者:森田峯生  投稿日:2009年 6月13日(土)21時03分50秒
  市販されている画像編集ソフトでRAW(非圧縮・フルサイズ)に
対応してるいるのは、フォトショップエレメント・7でした。

階調の調整、切り抜き、印刷テクニックなど内容が豊富です。

快適動作可能なパソコンは、メモリは2ギガ以上、CPUは2ギガ以上を
推奨しております。

店頭価格を下回る販売は、ネットからの購入です。

よろしくお願いします。
 

数字の原理

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月13日(土)00時19分29秒
編集済
  >炭素の6角形の中に5角形が入ると収縮して丸くすぼまるそうです。
>6角形の中に7角形が入ると、拡大して空間が広がるそうです。

日月さん 簡潔なご説明をありがとうございます。

フラーレンボールのつくりを考えてみると、6ですと平面のまま、5が加わると球体として閉じます。ということから5には閉じるという原理が伺えます。

一方7の原理は偏在ですから(太陽のケーシー帯は7角形です)拡がる働きが出てくるんでしょうね。

ナノチューブがフラーレンを取り込んでいくというのも面白いです!


・・・打ち合わせの際に足し算や引き算についてのお話を少々伺いました。足し算にはどんな原理があるのか、では引き算は、、初めて耳にするものでどなたもこれを学校で習ったことはないでしょうが、わたしたちの世界が構成される仕組みと算数・数学は無関係のものではなく、同じものであることがすっきり明らかになってくるようでした。考察を進めたいとおっしゃっていましたので、おそらく次のセミナーでお話してくださることになるでしょう。
 

天体写真

 投稿者:日月  投稿日:2009年 6月12日(金)22時35分14秒
編集済
  これは本当に大変だと思います。
まさにお天気次第で、たまたまその場にいないと撮影条件の一つが整いませんからね。
たまたまその場にいるためには、天気が良ければ毎日その場に通わなければならないです..

宇宙の網目模様は、カーボンナノチューブを思い起こさせます。
炭素の6角形の中に5角形が入ると収縮して丸くすぼまるそうです。
6角形の中に7角形が入ると、拡大して空間が広がるそうです。
http://www.org-chem.org/yuuki/nanotube/nanotube.html

さらに、カーボンナノチューブ内部にフラーレンボールが取り込まれるというのは非常に興味深いです。
(ひょっとしたら、これが宇宙の構造と関係があるかもしれないと思いました。)
http://www.org-chem.org/yuuki/nanotube/nanotube2.html
 

カード新シリーズ

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月12日(金)15時36分1秒
編集済
  昨日は峯生先生とカード新シリーズなどの打ち合わせでした。天候の影響をもろに受ける天体写真の撮影に時間がかかった為、打ち合わせの日程が延びていましたが、ついにその日を迎えることができました。伝達事項などほとんどぶっ続けの作業は丸一日かかりましたが、お蔭様でたいへん順調に進みました。

出来立てほやほやのものを昨日初めて拝見させて頂きましたが、峯生先生がお時間とお手間をたっぷりかけて開発されたこの珠玉のシリーズは、新次元へと向かう私たちを力強くバックアップしてくれるものでした。生命の歓び、躍動、きらめきがすべての素材から輝く光となってほとばしっています。焦点を合わせずにじっと見ていると光のつぶちゃんや模様たちが弾けたり渦を巻いたり、満ち満ちて、くるくる元気に踊っています。

これから色の微調整などの細かい作業もあり、まだまだ準備が続きますが、最良の状態でお届けできますよう、歓びとともに進めてまいりますのでどうぞお楽しみに!なお、究極ともいえるこのカードシリーズはまことに精妙なエネルギーとなりますので、従来のカードエネルギーに十分慣れた方にご使用いただくようになります。(カード使用順はTOPページをご参照下さいませ)

峯生先生はまたまたご研究が進んでおられて、次のセミナーでは何をしようかな、と楽しそうにプランを練っておられるご様子でした。

*こぼれ話
峯生先生 相変わらず少食で、お昼に三角サンドひとつ食べたきりで、その日の夕食は召し上がらないとのことでした。数年前にお尋ねした際はすでに少食でしたが、内容的にはお肉も食べていましたし、お酒も缶チューハイ2本くらいは飲んでいるとのことでしたが、最近はお酒もめったに飲まないしお肉も食べないとのこと、お魚はたまにいただいているそうです。食べなくてお腹が空いてもまったく平気なんですって!睡眠は4時間程度。

そのせいもあってか疲れ知らずで、今回の新シリーズとなるエネルギー写真も、重い機材を背負い一人で険しい山に登って撮影されていますし(人がめったに入らないような奥地には、熊よけの鈴を3〜4個はつけて、さらに手で鳴らして歩くそうです)、長年風邪や病気などはまったく無いとのことでした。

・・・ちなみに私も長年基本は菜食でして、やってみたら心身の調子がいいので続けています。ごくたまにお魚はいただいています。病気らしい病気はありませんが、先日一年ぶりに風邪っぽくなりましたが、軽くてすみました。胃が小さくなっているのか少食でも平気ですが、お腹が空かなくても頭が欲しがることならあります(笑)。そういう時は無理に我慢することはせず、ほどほどに頂いています。食は習慣、量も素材も単なる慣れだなあ、とつくづく思う今日この頃です。

こちらの書き込みからも撮影の様子が伺えます↓

http://still-life-arut.de-blog.jp/mineo/2009/05/post_4f06.html

 

映画 WATER

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月12日(金)15時00分24秒
編集済
  ロシアで制作された映画「水」の試写会に行ってきました。面白かったです。
水にまつわるさまざまな歴史や水のもつ性質などをいろいろな視点で紹介しています。

科学者の一人がインタビューの中で「わたしたちは水のことをまだほどんどわかっていない」と答えていました。ほんと、これから私たちはまだまだたくさんのことに気づいていくんでしょうね。

http://www.masaru-emoto.net/newemoto2/water.html#jisyusuke

*試写版は英語+日本語字幕スーパーで、近々発売予定のDVDは日本語吹き替え版となっています

今回はヒーリングファシリテータおかだあゆみさんのご紹介でした。おかだっち、さんきゅう!

http://www.reconnect.jp/blog/


上映の後、海にはなぜ水を浄化する作用があるかについて友人たちと話をしました。

山から川へ、川から海へと地球を循環している水は本来は環境を浄化する作用があり、その循環している水も自然界の仕組みのなかで浄化されて廻るようになっていますが、このあたりのことは峯生先生がザ・フナイ4月号やセミナーでお話されていた、地球コアの運動やプレートや海溝からコアへ向かう運動のことなどを併せて考えてみると理解しやすくなりました。


ご参考までに:地球のネットワークシステムについて

http://www17.ocn.ne.jp/~stillife/jikken_room5.html


たまちちさん わたしもそのシーン 大好きです^^
 

はなな ななさん

 投稿者:たまきち  投稿日:2009年 6月10日(水)06時10分10秒
編集済
  また 絵本見てみました。あの場面

わすれないでね
すきだと かならず かえってこられるの

いけちゃんが 雲に乗ってる場面が 好きです。

映画化されるなんて すてきですね。
お知らせ ありがとうございます。
 

いけちゃんとぼく

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月10日(水)00時22分6秒
編集済
  あの西原理恵子さんの絵本が映画化されました。
6月20日より全国ロードショーです

-こどものころの あなたにー

http://www.kadokawa-pictures.co.jp/official/ikechan_to_boku/

こういうことって、本当にあるんだよと どなたかが言っておられましたっけ。。。

西原さんご自身が、ご主人ととっても短い時間を過ごしておられて、そのドキュメンタリー番組を観たことがありまして、だからこの作品はあんなにやさしくて切ないんだなと重なってみえました。リンクのサイトで立ち読みできます↓

http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_detail.php?pcd=200604000214

 

カードのご質問

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 9日(火)17時12分41秒
編集済
  峯生先生との打ち合わせの際、カードに関する質問をまとめてお伺いする予定ですので、ご質問のある方は明日中(できれば午前中)までにこちらの掲示板またはメールにてご連絡いただければ幸いです。時間の許す限りお尋ねしておきます。

*「よくある質問カードQ&A」に掲載されている内容と重複するものは省かせていただきますので、ご了承のほど宜しくお願いいたします。
 

じっとしていること

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 8日(月)19時40分32秒
編集済
  今日は少し風邪気味だったので、じっと横になって過ごしました。
じっとしていると、いろいろなことが頭をよぎります。
そのままさらにじっとしていると、ぽーんと切り替わって、まだしがみついていたものが何であるかが明瞭になり、それらを緩めて解き放つと、自らが開放されて軽やかになっていきました。

質問してみました。物質の制約から開放されるには何が必要でしょう。

子供のような無邪気な笑顔の感覚が伝わってきます。
そしていつの間にか、これまでの人生で出会ったひとりひとりにお詫びをお伝えしている自分がいました。思い返せば認識不足、力不足で出来なかったったことが山ほどあります。その時々にはそれが精一杯で、それしか出来ませんでした。皆自分の精一杯を生きていますから、お互いにそうだったことでしょう。浮かんでくるひとりひとりにお詫びをお伝えしていきました。・・それから、ひとりひとり全員が大空を自由に楽しそうに飛びまわっている様子を眺めていました(自動的にそうなりました)。みんなのびのびして、面白くてしょうがないといった風にエネルギー沸き立つ空を思い思いに翔けています。

なんという心地よさでしょう。途中で子供の頃に味わった安らかなお昼寝を思い出していました。

ありがとう。生命に・・・!


縁ある人とトラブルがあった時、ただ相手を認めるだけではそのことはまだ終わってはいなくて、相手を自分よりも高めるようにすることで、初めて自分も相手も解放されて、互いに自由な道を再び歩めるようになると聞いたことがあります。ひとりひとりにキリストをみるというお話もありますが、ひょっとすると、こんな風なことでしょうか。お陰様でありがたい日となりました。

たまきちさん 力強いお言葉、ありがとうございます。たまきちさんも きゅうりに好かれると思いますよ、ぜったいに^^V

日月さん 思っているのとやってみるのではいつも違いがありますね。その度あれ?となりますが、それが試行錯誤の、この物質世界の醍醐味でしょうね。
 

「わら一本の革命」木村さんも読んでおられたんですね。

 投稿者:たまきち  投稿日:2009年 6月 8日(月)05時56分17秒
  はなな ななさん
りんごが教えてくれたこと
わたしも 読みました。

木村さんが 「わら一本の革命」を 読んでおられたと知り 私もびっくり そして うれしくなりました。

みんな つながっているんですね。

はななさん きゅうりさんに 好かれますよ。ぜったいに。
 

自然環境=波動環境が主役です!

 投稿者:日月  投稿日:2009年 6月 7日(日)13時54分28秒
編集済
  木村さんの本の中にも、リンゴやドングリ等の木はそれ自体が単独に存在できるのではなく、周りの自然環境とのバランスの元で成立している、というのがありました。
自然環境を波動環境に置き換えれば、波動環境が主役で植物の種は反応の方向性を決める単なる触媒の役目に過ぎないように思われます。
それなら確かに無肥料でもいけるかもしれません..
でもこれって大変そうです。
いろいろと試行錯誤が必要でしょうね。
 

生命

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 7日(日)10時52分5秒
編集済
  日月さん 普通はそう考えますよね。それでわたしも2年間、少なめながら固形肥料を使ってきましたが、ひょっとしてこういうことではないかしら、という心当たりのようなものをかねてより抱いています。割り箸から芽が出たというkoro先生の体験談もありますし、生命活動や独立空間といった類のことについていろいろと。。。

植物栽培用カードの使用者の方からプランターで無肥料はどうですか?というご質問もいただいていますし、ちょうどよい機会ですから今年は自分でやってみることにしました。

・・・と書いているところに峯生先生からお電話が。延び延びになっていた打ち合わせの日取りが決まったのですが、新・農業用カード(別名無のカード)につきましては、プランター栽培用のバージョンも作らせていただけることになりました。無肥料、無農薬というのはやはり理想的なようで、土地が手に入らない人でもそれが可能となり、たとえ食糧不足時代が来ようとも乗り切れるよう取り組んでまいります。

・・・余談ですが植物栽培にあたり、かねてより心に留まっていることがあります。
長年を経て地球を周回し続けている宇宙連合の母船は完全自給自足で、日本の人口より多い人々の食料を船内でまかなっている、という話を伺ったことが切っ掛けでした。私自身は母船を見たことはありませんから、その有無については知る由もありませんが、考えてもみなかった発想でしたので自分の常識の枠を外す機会となりました。それ以後、もしそれが可能だとしたらどういう仕組みだろう、と折に触れてあれこれと思考がめぐっています。

話を戻しまして、プランター栽培の場合は最初の土の状態がちゃんとしていることが基本前提だそうです。私の菜園では土の再生剤を混ぜただけですけど、、、とにかくやってみます。
きゅうり↓無肥料・無農薬で育てるとつるが指にからみつくそうですが、はてさて(笑)・・・
 

無肥料栽培

 投稿者:日月  投稿日:2009年 6月 6日(土)20時41分11秒
  栽培経験といえるようなものは何もありませんが..
やっぱりなにがしかの肥料を入れるのが普通の栽培です。
無肥料というのはどこかで何かに頼っているから成立する話です。
それが「地下50cmまでの温度を測りましたか?」という木村さんの言葉に集約されているように思いました。
 

空気祭り

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 6日(土)19時10分1秒
編集済
  けんさん こんなお祭りがあるんですか!面白いですねーーー
ドアだけ立てた空間や、鏡に映る巫女さんの姿が なんとも素敵です。
NHKのアートシーン番組などで紹介しても良さそうにイケテます。

日月さん セダン草 直射日光に弱いのですか。うちの出窓は日がさんさんと差すので、日よけをつけてみます。わたしのところのは、葉っぱの形からするとデントロイビンではないようです。そうだと思って買ったのですが、、、、まあセダン草の一種ではあります。

大豆と紫蘇です↓
豆は連作を嫌うというのに、空豆を植えていたプランターに大豆を蒔いてしまいました。どうなるのだろう・・・→あ、思い出しました。植える直前に気づいて、プランターを入れ替えたので連作にはなっていませんでした(お騒がせしました〜)。
 

インゲン豆

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 6日(土)19時02分39秒
編集済
  一緒に埋めた種たちはこんなに大きくなっています↓
遅ればせの種さんたちは、左上端と右下の苗の下に芽を出しました。
生長が早いの、遅いの、いろんな子(?)がいます^^

〜〜

書籍「りんごが教えてくれたこと」 面白かったです。
もう後戻りできないようにと、税理士の免許書など家にある大事なものを焼いたそうで、ここ一番苦しい時に退路を断ってひたすら打ち込まれたんですね。

芽が出た時に、ケニアの人々が嬉しくて裸で踊り出したという話にも共感しました。わたしも毎年芽が出る度、かわいや嬉しやと踊っています(服は着ています)。

「わら一本の革命」木村さんも読んでおられたんですね。無農薬、無肥料の自然栽培に触発されて、ついにわがベランダ菜園でも無肥料で育ててみることにしました。

昨年は無農薬ではありましたが元肥を一回施していました。そのやり方で、それなりに満足の行く収穫を得られましたから、新たに無肥料にも挑戦してみます。
ということで、本日固形肥料を撤去しました。
 

インゲン豆

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 6日(土)18時51分11秒
  ずいぶん遅ればせですが、インゲン豆の二粒がようやく芽を出しました。  

空気神社

 投稿者:けん  投稿日:2009年 6月 6日(土)07時38分4秒
  空気まつり はじめて知りました。

http://www.yamagata-np.jp/news/200906/05/kj_2009060500095.php

http://www.geocities.jp/sumomoya_photo_studio/airshrine/air_shrine_050604.html

http://www.shizenkan.jp/air_shrine.html

行ってみたいのですが スケジュール的に無理ですので ここで空気に感謝します。
 

セダン草

 投稿者:日月  投稿日:2009年 6月 5日(金)18時30分26秒
  私も栽培しています。
直射日光があまりない場所の方が良いようです。
落ちた葉の根本を土に付けておくと、いくらでも増えますよ。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa397628.html
 

 投稿者:けん  投稿日:2009年 6月 5日(金)16時38分27秒
編集済
  幸せの瀧  

自然のきもち

 投稿者:けん  投稿日:2009年 6月 5日(金)16時37分5秒
  昨日の夕陽と今日の瀧です。

自然のパワーを浴びました。
 

セダムのきもち

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 5日(金)15時49分13秒
編集済
  我が家に多肉植物セダムの鉢が二つあります。たまに葉をおすそ分けして頂いて、かゆみやかぶれなど皮膚のトラブルの際にすりつぶして皮膚に塗ったり、整腸剤としてそのまま食べたりしていました。
ある日セダムの葉がぽろりと落ち、あとで食べようとテーブルの上に置いて忘れて、そのまま放置してしまい10日ほど経ちました。見てみると、なんと根が生えているではありませんか。生きようとする生命の意志を垣間見たような思いがして、あわてて根を水で濡らして、もう一度鉢に植えました。

田舎に行くと植物はありふれたものですが、都会では植物が少ない分よけいに貴重に感じられて、生き物の微かな動きにも注目したくなるのかもしれません。

ところで空間を観察していると大変活性化しているようです。どうやらわたしたちは生命活動に満ち満ちている、大変活発で豊かなそのまっただ中に居るようであると歓心しています。


「りんごが教えてくれたこと」木村秋則著 日系プレミアムシリーズ刊
本日手元に届きました。どんなお話が伺えるのか楽しみです♪
 

支柱

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 3日(水)12時28分20秒
  昨日から強い風が吹いています

苗が倒れないよう支柱を立てました。もう少し伸びてきたら、斜めにも支柱を入れて補強する予定です。
 

種の自家採取

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 3日(水)12時23分45秒
  採取した種は袋詰めして、冷蔵庫にて保管しておきます

ひょうたん型のさや 名前を付け忘れたので、何の野菜だか不明です。 次回この種を蒔いてみたときのお楽しみ…
 

種の自家採取

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 2日(火)23時24分3秒
  新聞紙を開くと、乾燥した鞘が入っていて、手で軽く揺らすと、種が出てきます。

種採りがこんなに楽しい作業だとは思ってみませんでした。
なぜかしらルンルンしてきます。
 

種の自家採取

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 2日(火)23時19分13秒
  種類ごとに分けて新聞紙にくるんで、風にさらして乾燥させました。  

種の自家採取

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 2日(火)23時17分21秒
  これは小松菜の種です↓  

梅雨の前準備

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 2日(火)23時15分21秒
編集済
  お月様 模型と見紛うほどにくっきり写っていますね!
月うさぎさんも驚いてクレーターの穴に隠れてしまったかな(笑)

からっと晴れた間に、中断して延期となっていた野菜の種の自家採取作業を再開して、袋詰めまで完了しました。もみがらと種を分けているところです↓
 

今夜のお月様

 投稿者:日月  投稿日:2009年 6月 1日(月)22時21分9秒
  今夜は快晴でお月様がよく見えますね。
天体望遠鏡の販売店に相談し、望遠鏡に直接デジカメを取り付ける直焦点撮影用の部品を準備して貰いました。
今晩、初めて撮影してみました。
写り具合はいかがですか?
 

相手を理解すること

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 6月 1日(月)20時54分17秒
編集済
  野菜を育ててこの春で3年目となりました。改めて気づくのは、同じ野菜でも生育時期によって必要とする対応が異なってくることです。双葉の時、本葉が4−5枚になった時、実がなった時など、刻々と変わります。生育の速さや、収穫時期の長さも異なりますし、同じ種類の野菜でも、タネによってひとつひとつ芽を出す時期も異なります。
それに応じて、栽培者は水の量や光の強さ、支柱の有無や摘芯など、適切な対応が変わってきます。愛しんで育てているかどうかでも、勢いが違うのを感じます。

・・・これって人間と同じです。ここで不干渉の法則が頭をよぎりました。

不干渉の法則は、愛の法則と言い変えることもできると思います。
何故ならば、これを実践しながら他人(伴侶も含む)と交流をするには、相手を最大限に活かすには自分に何が必要とされているのかを知るという、最大限の配慮の上に交流することが必要になってくるからです。実践するには、単にひとりで判断するのではなく、よくよく相手を理解し、認めることがまず必要になってきます。そしてそれは世界を、自分を、理解し、認めることに繋がってきます。

人間関係と植物栽培、どちらも奥が深いですね。。。


日月さん そんな方がいらっしゃいましたか。同じ時代にあっても、体験する人生は様々ですね。
そういえば、以前こちらでご紹介しました絵本学校の先生も、戦時中は沖縄の海に派兵されていましたが、毎日海で水泳を楽しみ、美味しいごはんを食べさせてもらったりして、のんびり暮らしていたそうです。
敵が上陸したら両手で爆弾を抱えて自決する特攻隊員だった為、彼らはその時がくれば死ぬのが確実なので、あえて厳しい訓練は無かったんだそうです。で、そのまま終戦を迎え、戦前よりもふくよかに太って自宅へ戻り、家族に驚かれたそうです。

焼き物で有名な川喜多半泥子さんも、戦時中は実業家としての職務から開放されたのを幸いに疎開先で土を掘り、焼き物づくりに没頭していたというエピソードがありましたっけ。
 

むか〜し読んだ

 投稿者:日月  投稿日:2009年 5月31日(日)20時25分37秒
  吉行淳之介さんの本を思い出しました。
第2次世界大戦中も毎日好きな山登りばかりしていた人がいたそうです。
その人は戦争が何時終わったかも知らなかったそうです。
そういうのがいいな、と思った記憶があります。
 

不干渉の法則

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月30日(土)23時25分53秒
編集済
  「私はアセンションした惑星から来た」オムネク・オネク著 徳間書店

ずっと以前に峯生先生とお話している際に話題に上った書籍を久々に読み返してみました。
ぱっと開いた本書の第9章では、不干渉の法則についてたいへん明快に語られていましたので、ご興味のある方は原著に当たられるのがよいと思いますが、簡単な概要のみ紹介させていただきます。

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不干渉の法則

ものの見方、感じ方、反応の仕方、心の傾向や視点や、精神の開花の度合いも個人によって異なり、一人ひとりが持っている自分独自の世界を尊重すべきであるというのが、スピリチュアルな法則であり、大きな発達を遂げていく人生の秘訣であるのですが、このことが地球では認識も理解もされておらず、今日の多くの問題の根底要因となっていることが述べられています。
もし人々が干渉ではなく、自分自身の人生を主導することにより多くの関心を注げば、世界中の問題はもっと少なくなるでしょう。他人の人生に干渉するほどに、その人の人生も他に干渉されることになる、これがカルマの法則の働きである、と話は続きます。

では何が干渉となるのかというと、相手に対して、このようにすべきだと思ったり、ある基準やものの見方をもつべきだと思いこんだりすることが干渉につながり、自分の考えや見解を押し付けること、相手の許可を得ずに手助けをしたりアドバイスしたりすること、さらには相手のしていることは間違っていると思うことすらも干渉に含まれる、とあります。

オムネクさんたちは論争はせず、地球上で偏見を持った人や何かに悪感情を抱いている人に出会った時も、それを受け入れるそうです。そして誰も悪くないと気づいているそうです。
それぞれの人は、現時点での限られた知識の中で生きているのであって、自らが経験することを通してのみ、精神的な態度を変えて意識的な気づきのレベルを高めることができるからです。

単に判断を下すのではなく、相手がなぜそのように行動し、考え、あるいは感じているのかを理解することのほうが遥かに有益なことであり、論争よりも相手を理解することを重んじることの方が大切である、なぜなら人は自身の心の中にあることはすでに知っているのですから、と記されています。

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・・・さて、ここからは私の感想ですが、おっしゃるとおりだと頷くことしきりです。
わかっていても身近な人が相手となると、ついダメだと言ってしまったり、口にしなくても心の中で批判している自分がいて、それに気づくたびに、あー、またやっているなと苦笑したり。わかっちゃいるけどやめられない事項のひとつでありました。でも最近、とある出来事を契機にこのことについて改めて想念観察をしていましたら、不干渉の法則がなぜ必須のものであるのかについて、大変得心するものがありました。

想念観察ノートにも書いてありましたっけ、「他人を批判することは自分を批判することです。もっと自分を愛しましょう。」
以前はここがいまひとつピンときませんでした。でも近頃は、他人の行うすべてを認めて行けば行くほど、自分が自由になっていくのを感じます。自分を縛り付けていたものが解けて、あー、こういうことだったのか、と大変気持ちよくなっていきます。

起きているすべてはかけがいのない体験で、ある視点からは間違っていると観えたとしても、それらはどれもが貴重なプロセスなんですよね...

親しい人も、道行く人、見知らぬ人も、あの人もこの人も、、、

大自然はなぜこれほどにも寡黙なのかと、首をかしげる時もありますが、干渉をしない寡黙なガイドというものからは、つぎのような返事が返ってくるのかもしれません、、、

「わからないことだらけでも、慌てないで、ひとつひとつの道筋をあなた自身で体験して下さい。最後にたどり着いたその先であなたが導き出す結論は、かつて私が導き出したものと同じとは限りませんから。。。」

圧倒的な慮りというものは、さりげなく、こんな風にして為されているのかと感じ入る今日この頃です。
 

紫蘇と枝豆

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月29日(金)20時42分7秒
編集済
  雨や強風の日が続いています。今日も朝から雨で肌寒い一日でした。でも晴れの日に空を見ると、きらきらの光の粒ちゃんたちがますますにぎやかで、大気中のプラズマは活性化しているようです。先日は青空をぼーっと眺めていましたら、空から大地へと垂直に白い筋がいくつも降りていて縦縞模様になっていました。あれもプラズマの一種でしょうかね。

写真は紫蘇と枝豆です↓
昨年の紫蘇の葉は、虫も出ないで食べきれないほど茂りました。今年も上手く育ちますように。
枝豆は2年前にプランターの隅にお愛想程度に植えてみた時は、いまひとつ実りが薄かったです。冷遇したのを反省して、今年はプランターの主役として真ん中に植えてみました。安心してすくすく育っておくれと願いつつ。

えじやんさん はーい、よろしくお願いします。^^
 

はななさん

 投稿者:えじやん  投稿日:2009年 5月28日(木)19時52分36秒
  了解しました^^よろしくおねがいします。  

こちらも5−6日目

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月27日(水)12時06分57秒
  左上 きゅうり 右上 枝豆

左下 二十日大根 右下 セロリ

セロリは初めて育てるので、どんな風になっていくのかとても楽しみです。
 

インゲン豆

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月27日(水)12時04分5秒
  他の種たちと一緒に植えたのですが、ひと株だけやたらと成長が速いです。

種植えから5〜6日目
 

野鳥

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月25日(月)19時04分54秒
  フクロウさん ええーっ、本物? ぬいぐるみみたいにカワイイ♪
でも猛禽類だから、爪や嘴は鋭くて、ヒヨコやはつかねずみを食べるんですね^^;

都会でも野鳥が増えているそうでして、近所の公園でもどうも鳴き声の種類からして増えているようです。

かめかめさん そうなんです、富山ですよーー。
開催が近づいてきたら、えじやんさんとジュリーさんからお手伝いスタッフの募集があるかもしれませんので、その際はよろしくお願い致します。

公園のあちこちから野鳥の鳴き声が聞こえてきます。 この近くにはスズメバチの巣もあるようです(カメラマンがわざわざ写していました)↓
 

セミナー

 投稿者:かめかめ  投稿日:2009年 5月25日(月)09時01分47秒
  はなな ななさん

地元の富山での開催、うれしいです!

何かお手伝いできることがありますか?
 

フクロウとミミズク

 投稿者:けん  投稿日:2009年 5月24日(日)22時32分49秒
  日月さん ありがとうございます。勉強になりました!


写真は北海道にいる叔父から送信されて来たものです。
その他に 小鳥やリスもありました。大自然と一体に
なっているとのことでした。
 

私も

 投稿者:日月  投稿日:2009年 5月24日(日)22時00分36秒
編集済
  カレンダーに印をつけました。
ところで、かわいいフクロウさんですね。
フクロウなんだかミミズクなんだか分からず、思わず検索しました!
http://www.ouchi.to/~okami/kimamaHP/hukurou-mimizuku/hukurou-mimizuku4.htm
 

9月26日

 投稿者:けん  投稿日:2009年 5月24日(日)20時30分52秒
  手帳に予定記入します。

是非参加及び皆様方とお会いしたいと思います。
 

次回の離散化機セミナー

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月24日(日)14時14分28秒
編集済
  次回セミナーのお知らせです。
次回は富山有志の皆様の心意気と峯生先生のご希望により、フォッサマグナに近い富山で開催することとなりました。

2009年9月26日(土)富山
13:00〜16:00 (二次会あり)

現地富山での手配はえじやんさんとジュリーさんがただいま準備して下さっていますが(ご家族のサポートにご尽力中のたまきちさんも、もちろん見守ってくださっています)、お三方の要請を受けて参加募集の手続きは私の方でやることになりました。8月になりましたら改めて募集のご案内をいたしますので、よろしくお願いいたします。

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峯生先生の書き込みより:

情報連絡網の6角形態利用  投稿者:森田峯生
投稿日:2009年 5月22日(金)07時49分34秒

情報連絡を密にするため、HP(自然生活館)運用のパソコン駆動電気は6角形態網を使用することにしました。

私達の身体を守っている顕在意識は、アーンプ体(帯)によって生み出され、五感+直感(直観)が生命活動の主要素です。

個々の人達の顕在意識を、自然の仕組みを支える6角形態網の会話交流循環系へ、容易に同調できるようになれば、多様な気づきが得られる課程へ変化します。

その試みとしてHP用パソコンの駆動電気を、6角形態網に変換された離散化アナログ電気としました。

アーンプ体(帯)を構成する物資波、磁気波、電磁波の6角形態同調は実験結果から成果が確認されており、生命エネルギーの息吹が開始される新緑の画像は、生命活動の根源を現す生体光が、輝く色彩光として表現されております。

実験結果を皆様へ発表できる準備を進めております。

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・・・少々難しそうで、まだ理解が及ばないところもありますが、5次元域の現象が顕れつつあるようで、なんだか凄いことになっているようですね!

どんなお話が伺えるのか、大変楽しみにしております。

http://www17.ocn.ne.jp/~stillife/

 

世間話あれこれ

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月24日(日)08時56分40秒
編集済
  昨日は絵本の会の展覧会がありました。20数年前、社会人向けの絵本作法の授業を受講していた仲間たちと発足させたものです。
ここ数年、私は出品はしていませんけれど、20数年来のお互いの人生の変遷を知る人たちと再会する楽しみを展覧会のたびに味わっています。

当時講師をされていた方も83歳となり、物忘れは多くなっていましたが、足腰はお元気で同じ年の奥様と二人で自活されているとのこと。今回は開催地が変わり、わかりにくい場所になったため、最寄の駅までお迎えとお見送りをしつつ同行して、会場にご案内しました。
疲れすぎないようにと気遣うつもりでいましたが、私よりも歩くのが速いくらいで、新宿の大きな横断歩道を走って渡っていたのには、びっくりしました。

絵本の仲間、つまり今回の出品者の中には、知的障害児童の学校施設の職員をやっている方がいます。
毎朝、家族6人分の朝食を作って、ついでに自分のお弁当を作って出勤しているとのこと。あれ?給食があるのではないのですか?とお尋ねしたところ、生徒が増えて現在の給食の設備ではとても追いつかないため、職員たちの分まではまかなえなくなっているんだそうです。
現在、こうした施設の生徒が増えているのは全国的なものだそうです。毎年かなりの率で増えているため、職員室を教室に変えて職員たちは寒い廊下で事務作業をやらざるをえない学校も出ているんだとか。そのうちわけとしては、ダウン症、自閉症、多動症、等の診断を受けた生徒さんのうち、DHと呼ばれる多動のお子さんが割合からするといちばん増えているんだそうです。近年話題になっている学級崩壊も、こうした傾向と関連しているようです。

多動症は子供の頃に多く、高等学校に入学する頃には症状が落ち着く人がほとんどだそうです。以前私が家庭教師をしていた生徒さんの中にもそう診断されていた人がいました。子供の頃は興奮すると奇声を発して家具の上を飛び回っていましたが、現在はすっかり落ち着いて大学院生になり、教授陣のお歴々が集まる学会の席でも堂々たる論文発表などしています。

また、これらの児童のお母さんたちはお勤めしている人が多いので、養護学校の放課後も受け入れて世話してくれる施設を必要としていて、その要望も高まっているんだとか。

展覧会の出品者にはもうひとり施設の職員をしている方がいますが、そちらの職員会議でもこの話題が頻繁に登場しているそうです。

ところで養護学校のこうした近況を話して下さった手持ち弁当出勤のこのお方は、今年還暦を迎えられました。家ではぼけの始まったおばあちゃんの面倒を見て、離婚して路頭に迷った小姑さんを家に迎え入れ、学校では生徒さんたちに付き合い、合間を見ては絵を描く毎日。お疲れのようではありましたが、出品されている絵からは愛があふれていて、この方の辿られている人生が決して無駄ではないと、うなずいているようでした(沸き立つ雲や水やお花の中でかえるさんたちが生命のダンスを踊っています)。

http://www17.ocn.ne.jp/~stillife/

 

磁力(磁気波)と生物

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月22日(金)09時04分53秒
編集済
  日月さん「ひので」のお写真 凄いですねえ、迫力あります!
これが地球にも影響していると思うと、そのパワーたるや大変なものでしょうね。

磁力といえば、古来より地球上の生物と磁力の間には切っても切れないものがあります。

例えば伝書鳩やイルカなどが方向を察知する感覚も脳内の磁気センサーによるものですし、そのほか磁力は生物の形にも影響があるようで、体液に磁性物質を持たないもの、例えばトンボやゴキブリなどは大きさの縮小が見られるもののほとんど太古の昔から形をとどめているそうです。(ということは、それ以外の種はみな磁力(磁気波)の影響を受けて物ボディの形態が変化してきたという風にも考えられます)。

鉄の粉を太鼓の皮の上にばら撒いて振動を与えると、周波数ごとに粉がつくる形態が変わっていくという実験もありますね。うろ覚えですが六角形とか八角形とか、条件を上手く設定すると明快な形を成すそうで、これをテーマに活動している日本の女性アーティストさんもいらっしゃるようです。

ついでに思い出したのですが、とある浮力の研究科が発明のヒントを得たエピソードにこんなものがありました。ある晩どうにも眠れなくてその原因を探ろうと外に出てみると、原っぱの上辺りで気分が悪くなり、目眩もしました。翌朝ふたたびそこへ行ってみると、地中には巨大なハチの巣がはりめぐらされていたことが判明しました。・・・これなんかも磁気波と関係がありそうです。

ということで磁力(磁気波)ひとつとっても、物質界に多大な影響を及ぼしているのが観えてきますね。

また地球ダイナモ説(地球は大きな発電装置)の中で自励ダイナモ説などでは、地球コアの複雑な運動により永久機関となっていると予測されています。

地球コアの動きは天体の自転公転運動が関係していると峯生先生が書いておられましたね。とするとコアの運動には太陽活動の影響も枠外のことではないんでしょう。

どろどろに熱した鉄を南北に流して鋳ると磁石になる、というのをエリザベス女王の前で実演して見せたのはギルバートさんでしたっけ。地球のコアから地表へ、そして北極南極に廻る磁力線あってのことでしょうね。

新しいリンゴの本「りんごがお知えてくれたこと」 健さんも購入されたんですか 生涯を賭けた体験に基づくお話には貴重な情報が載っているんでしょうね。印象に残ったお話などありましたら、ぜひ教えてくださいませ〜


・・・さらに余談ですが、磁力といえば、羅針盤。羅針盤といえば、航海術において発展していきますが、中国には「指南魚」(しなんぎょ)というユニークなものがありました。こちらに図が載っています。↓

http://www2.memenet.or.jp/kinugawa/tetsu/070218.htm

 

リンゴがお知えてくれたこと

 投稿者:日月  投稿日:2009年 5月20日(水)21時19分54秒
  私も購入しました。
木村さんは今の時期、非常に必要とされている人だと思います。
今後の準備のために、この大自然が色々と経験を積ませてくれたのではと思います。
さっき本を覗いてみたのですが、前半は今まで出版された本とだぶる部分が結構あります。
しかし、新たに加筆された部分が非常に新鮮です。
大根は生長とともに時計回りに右回転し、まんべんなく太陽に当たるという話も収録されています。
だから抜く時は逆に左回りにすれば楽に抜けるそうで..
やっぱり、大自然は右回転なんですね。
 

太陽磁場

 投稿者:けん  投稿日:2009年 5月20日(水)02時00分11秒
  日月さん ありがとうございます。

以前、日月さんがおっしゃていたリンゴの木村秋則さんの書き下ろし本が
出ておりました。「リンゴがお知えてくれたこと」(日経出版社)

中も確認せず、直観で購入。何かすごいことが書いてありそうでしたので。
太陽磁場噴出の様に輝いていた本でした。
 

太陽磁場噴出

 投稿者:日月  投稿日:2009年 5月19日(火)21時55分40秒
  はい、太陽さんがインフルエンザやら変な世相を吹き飛ばします!
写真は太陽観測衛星「ひので」からの太陽黒点付近の写真だそうです。
 

子供が開く世界の豊かさ

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月19日(火)21時39分31秒
編集済
  強風が吹いたり、夏日になったり、今月もお天気はめまぐるしく変化していますね
強風が地上にたまったインフルエンザやら、怒りやら、嘆きやら、心配やらを吹き飛ばしてくれますように!

種植えも無事終わり、今日はカードを土地に埋めるための防水ケースのパーツなどを買い出しに行っていました。

tokuさん 図書館では空気が淀んでいるところ、確かにありますね。本が多くてどうしても埃がたまりやすいので、空気が悪くなってしまうのかもしれません。窓を開けられるところでしたら、館内の空気の流れを変えるだけでずいぶん変わるんですが、空けられない場合もありますからねぇ。

バラのお写真素敵です!バラといえば、中学生の頃はバラ水を紅茶に入れて飲むのがお気に入りでした。これは少女マンガ「ポーの一族」のマネでして(笑)、不死のヴァンパネラ一族の少年が主人公で、人の生気を吸う代わりに、バラを散らしてバラの生気を吸収するというシーンがあったんですよ。自分は真っ黒に日焼けした体育会系だったのに、風雅なものにも憧れていました。

好本さん 弱肉強食 とか 正直者は損をする とか 当たり前のように刷り込まれてきたことが、通用しなくなってくると、野生動物の世界も様子が変わってくる、なんてこともあり得るんでしょうね。

昼間30度近くまで気温が上がった日、子供たちが水場を探検していました。大人にとっては見慣れた小さな池も、子供たちの手にかかっては、未知が詰まった魅力的な世界です。彼女たちが遊んでいる様子を観ているだけで、いつもの場所が壮大な世界として表情を変えていくのがこちらにまで届くのですから、好奇心や想像力ってじつに大したものです。
 

新しい時代へ

 投稿者:好本健一  投稿日:2009年 5月16日(土)03時56分59秒
   常識がシフトしている、という見方もできると思います。

「奇蹟のリハビリ」においては獣医の診断基準がシフトした常識に適合できていないという側面があり、その側面にシンクロナイズした彼女の潜在意識が表面意識にサインを送り、そのサインを彼女は「万一にでも治る可能性があるなら」と受けとめて行動に出たのではないかと思いました。

 一般に言われるパラダイム・シフトが、今後は、日常の中で、個が担当する現場において、(これまでの)常識的判断が通用しない状況に直面させられることによって、現状把握が困難になる「宙吊り」の中でパラダイム・シフトの個別対応が求められてくるように思います。

「正直者が損をする時代」から、「正直者が続々と奇蹟を体験する時代」へと勢いよく状況が進展して欲しいなあ〜、と切に思います。
 

図書館デビュー

 投稿者:toku  投稿日:2009年 5月15日(金)23時09分2秒
  スゴイことが普通におきているんですね・・・アンビリーバボー見たかったです。


今日は風がほどよい感じで気持ちの良い一日でした。

腕を痛めてしまいスポーツができないので、本を読もうかなと本屋さんを考えましたが

稼ぎもない身分でどうかと想い、図書館を思いつき行って見ました。

(若い頃は汚れた本はいやだなという想いが先行していたような・・今でもありますが)

利用者カードはあっというまに作って戴き、近くの本棚を覘いたのですが何となく子供用

のような感じで館員?の方に尋ねたのですが、日頃から必要最低限の仕事しかしていない

感じで、今でも役所はこうなんだと感じました。

読書のスペースは広くテーブルも大きく気に入ったのですが、座って直ぐに空気が非常に

悪いのに気づきました。そこでやむなく速やかに退去しました。

もう一点気になったのがインフルエンザ対策というか、衛生面はどのように気をつけて

いるのか全く見えなかったことでした。(さいたま市には図書館が23箇所も)

我儘な小生だから感じた面が多いかも知れません。 ともあれ目的の本も借りられて

良かった一日でしょうね。 感謝! 感謝!


近くの公園では明日から、バラのお祭りです。
 

生命

 投稿者:はなな なな  投稿日:2009年 5月15日(金)21時05分41秒
編集済
  >器具などで馬の身体を支えてしまうと治るものも治らなくなってしまうらしいです。

成る程、そうでしたか!

黒犬のラブ君の歩行訓練を始める際、車椅子を薦めてくれる人もいたそうですが、歩けるようになると信じて、あえて器具を使用しなかったそうです。

そういえば、多摩動物公園(たぶん)の象さんも、高熱でふらふらになった時、仲間の二頭が両脇に治るまで立ち続け、倒れるのを防いで助けたそうです。象は倒れたら自分の重みで押しつぶされてしまうので、倒れることは生命にとって大変危険なんですって。無事に回復した象さんは30年後の今も生き続けているそうです。
 

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