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    <title>ほがらか相談室。</title>
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    <description>読まないとやりきれない。書かないと死にきれない。</description>
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    <title>咲良　へ。</title>
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    <description>徳田尊　より

人間のもっとも、そして唯一すばらしいところは、その「順応性」にある。
どんな苦しい境遇での浸かっていれば慣れるし、空気を吸い続けると麻痺してくる。

結局おなじような人を好きになってしまうのもそれに近いし、
「家庭の味」が不気味なほど脳の奥底にこびりついているのもその典型だろう。

人間関係の複雑さは、そんな順応性が、多角的に蠢いていることから起こる。
まだ順応していない場所が、他人の、
妙に順応しているところとぶつかると、摩擦が起きる。

順応している方がなに…</description>
    <dc:creator>徳田尊</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-12T04:49:13+09:00</dc:date>
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    <title>徳田神様聞いてください。</title>
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    <description>私は保育園で働いています。
クラスは複数担任で
今は0歳児クラスを４人で受け持っているんですが…

どうしても一緒に組んでいるリーダーの先生を信頼できません。

去年まではとても尊敬できる先輩と組んでいただけに…余計に。


今組んでいる先生は
もともと仕事ぶりに疑問を持つことが多々あるものの

今まではかかわりがそこまで深くなかったので
割り切って接してきました。


４月に同じクラスになってからは
ハナから苦手意識を持っちゃいけないと思い
歩み寄る努力はしてき…</description>
    <dc:creator>咲良</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-27T23:50:21+09:00</dc:date>
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    <title>ありがとうございます！</title>
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    <description>なんて言えばいいのか、言葉が見つかりません。。

徳田神様のお言葉はとても心に染み、それは痛みにも染み、けれど、とても優しく包んでくれました…
本当にありがとうございます(;_;)

前を向いて歩きます☆</description>
    <dc:creator>ココ</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-09T22:00:12+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>ココ　へ。</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/180</link>
    <description>徳田尊　より

気持ちというものが、重さもなく形もなく色もないと信じるならば、
なぜこうまで同じ場面を繰り返し思い出そうとして苦しくなるのか。
その記憶の反復は、実は「忘れたくないから」という未練を原動力にしている。

しかし、オマエも知っている。
その思い出が、だんだんリアリティを失ってきていることを。
再生される場面が、だんだん曖昧で短くなってきていることを。

傷を負ったと思うから、その行く末には「癒える」がある。
悲しい別離だと思うから、その行く末には「薄れる」がある。…</description>
    <dc:creator>徳田尊</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-09T08:40:33+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>徳田神様、</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/179</link>
    <description>聞いてください。

元カレのことを思い出すと、いまだに胸が痛くなります。。
別れて７か月たちます。

彼をひきずっているからなのか、
ただ単に新しい恋をしていないからなのか、
自分でもわかりません。
今の私は、特に彼氏がほしいと望んでるわけでもなく、別に一人をそんなに寂しいとも思っていません。

でもふとした瞬間どこかで彼の事を考えていたり、思い出している時、せつなくてツライです。。

時間が解決してくれることもわかっています…。実際、別れた当初より痛みはだいぶ和らいでいます。わ…</description>
    <dc:creator>ココ</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-05T03:26:07+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6523.teacup.com/standism/bbs/178">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/178</link>
    <description>ありがとうございます。深きお慈悲を与えてくださり・・・

「愛」なのか「恋」なのか
考えて答えがでるのかわかりませんが
水の中で泳いでるようで溺れていたのかもしれません

謎解きをも楽しみ過ごすのがいいのかな？とも思いますが
少し距離をおいてみて、自分がどうしてそんなに執着しているのか？と感じました。

そして、もし「愛」ならば本当は相手には何も求めないのかもしれないなと
親が子供を愛するのと同じように見返りを求めない、相手の幸せを願う愛。

水は水でしかないのです
高きから…</description>
    <dc:creator>アリエル</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-01T23:43:16+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6523.teacup.com/standism/bbs/176">
    <title>アリエル　へ。</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/176</link>
    <description>徳田尊　より

水中に悩む人魚の姫君に、深き慈悲の手を。
人中（ひとなか）で抱く愛惜の日に、猛き熱の風を。

本当に相手の全てをとらえた（と感じる）時、人間関係は上辺の社会的やり取りの服を脱ぎ、心で会話ができるようになる。
大人が抱える厄介で頼もしき社会性は、その柔らかな繋がりを隠す事さえ強要し、強い精神の男女は、その秘め事に楽しみすら見つける。

具体的に手の突っ込みようがないので余計な神経を逆撫ですることを承知でいうが、不倫や不倫に似た関係なら、やめておけ。
不倫は、単なる密通とは違…</description>
    <dc:creator>徳田尊</dc:creator>
    <dc:date>2008-03-27T02:16:42+09:00</dc:date>
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    <title>教えてください</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/175</link>
    <description>好きな人がいます。
でも手放しに大好きと言って一緒にはいられない関係です
そんな中やっぱりこの人が必要だとか好きだとか
やっぱりつらいし先が見えないのなら別れてしまおうとか何度となく
悩みました

恋愛が全てではないこともわかっているし他に大切なことがあるということも
頭の中ではわかっています
でも、イライラしたり相手にどうしようもないことで八つ当たりしたりしてしまいます
そういうのが落ち着いてほがらかに恋愛ができるようになればいいのに
と思ってたとき、そう思いはじめたとき彼からﾒｰﾙが…</description>
    <dc:creator>アリエル</dc:creator>
    <dc:date>2008-03-24T13:25:51+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://6523.teacup.com/standism/bbs/174">
    <title>ミルク　へ。</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/174</link>
    <description>徳田尊　より

今日も昨日もたぶん明日も、地球は回っている。
２４時間で約４万キロメートルを一周するこの星は、時速1300キロ以上の高速で回転している。
しかしその星の上で暮らす人間には、それを感じない。

オマエの言葉には、誤摩化しがある。矛盾がある。
隠している事がある。嘘も少しある。神は、見ているぞ！？

自分の願望に沿わないことが、事の大小を問わず、人生にはある。
目的地への切符を買えたり、その切符が正しかったりという、すぐに忘れてしまうほどの小さい成功もあれば、
好きな人が自…</description>
    <dc:creator>徳田尊</dc:creator>
    <dc:date>2008-03-22T19:31:43+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://6523.teacup.com/standism/bbs/173">
    <title>お久しぶりです。</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/173</link>
    <description>何年か振りに、徳田神様に相談したくて来ました。

私には、二年付き合った彼がいました。
ずっと一緒にいると、信じて疑わずにいたのですが、彼を取り巻く環境のせいで、離れるという選択をしてしまいました。

それでも、今は離れて、お互いが成長した頃、また一緒にいられるだろうという、不確かな確信がありました。
それは、願望とゆうより直感でした。
別れた後も、時々ご飯を食べに行っていて、二人の空気は、付き合っている時とほとんど変わらず、ないのは『恋人である』という名目だけだったように思います。

…</description>
    <dc:creator>ミルク</dc:creator>
    <dc:date>2008-03-16T20:34:38+09:00</dc:date>
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    <title>(無題)</title>
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    <description>いつもいつも神の言葉には助けられるばかりです。
自分が傷つく覚悟で刃の方を握ることに決めました。
またどうしても神の言葉が必要になったら訪ねてきます。
本当にありがとうございました。</description>
    <dc:creator>チョコ</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-15T00:54:46+09:00</dc:date>
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    <title>チョコ　へ。</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/169</link>
    <description>徳田尊　より

物事の捉え方には、なん種類かがある。
自分で“名づけ直す”ことによって、その内容の見えなかった部分がまざまざと見えて来ることがある。
ツラかった思い出を「いい経験」と名づけ直せばまた効果的なエッセンスとして活用もできるし、
いい思い出を「馴れ合いの所産」と名づけ直せばまた、反省の材料として今後に活かせよう。


甘えと好きは、ハサミの両端だ。
不用意に両側を近づければ、挟まれた相手は傷ついてしまう。
でも、彼を刃の外に出すのはイヤだから、挟んでしまわないように、内側にと…</description>
    <dc:creator>徳田尊</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-11T16:32:13+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://6523.teacup.com/standism/bbs/168">
    <title>徳田神、お言葉をください。</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/168</link>
    <description>お久しぶりです。

何年かぶりについに相談にきてしまいました。




私には片思いをしている人がいました。

『想われて付き合い、結局自分が好きになりきれず相手の想いに応えられないのが辛くなり別れる。』
そんな恋愛が続いていた私に片思いの楽しさ、恋する気持ちを思い出させてくれた人でした。

徳田神の『見返りを求めるな』を胸に
ただただ気持ちだけで動いていた。
一緒にいられるだけで幸せ。

身体の関係もあるけど
彼に付き合う気はないのは明らかで
相手にとっ…</description>
    <dc:creator>チョコ</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-06T17:45:10+09:00</dc:date>
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    <title>ｵﾚﾝｼﾞへ。</title>
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    <description>徳田尊　より

いくら身近でも、神はそばにはいてあげられない。
しかしいつもオマエと重なり、同時にいつも、オマエを見ている。
心の中で手を合わせれば、いつでも神はそこにいる。
決して、クンづけで呼んだりし始めないように。



人は、弱気になる。
人は、誰かに支えて欲しいと祈り、支えたいと願う。

人は、心を冷たくすることで悲しい現実を乗り越える。
人は、気持ちに嘘をつくことで辛い事実をやり過ごす。

自分の心の、「間取り」を考えよう。
扉を開けてすぐ、寝室のあるよ…</description>
    <dc:creator>徳田尊</dc:creator>
    <dc:date>2007-07-15T04:57:47+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://6523.teacup.com/standism/bbs/157">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://6523.teacup.com/standism/bbs/157</link>
    <description>徳田尊さん

大変失礼いたしました。
えべっさん♪みたいな感じで神を勝手に身近に感じておりました。

悩みというか愚痴でしたね、すいません＞＜
でも神さんに色々話すとすっきりするのです。
神のいうように「弱み」を克服することを考え次回、同じようなことが
あったら対応できるように若いｽﾀｯﾌにもﾏﾆｭｱﾙを作ってみようと思います。

おかしいとわかっていても、折れるという形で対処するのも一つの手で
目的は「収益をあげる」ことだったんですよね、改めて考えました。
人に中傷されたり攻撃されたり…</description>
    <dc:creator>ｵﾚﾝｼﾞ</dc:creator>
    <dc:date>2007-07-05T16:41:18+09:00</dc:date>
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