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東日本家族応援プロジェクトin福島

 投稿者:小林メール  投稿日:2011年12月 4日(日)01時17分25秒
  村本先生はじめNPOの方々、そして支援者支援セミナーを開催してくださった皆様、
今日は本当にありがとうございました。
震災以降大変な事も多かったのですが、こうして御支援を頂き
たくさんの方々の、様々な角度からのお話を伺うことが出来、
とても心強く思って感謝しております。

福島では、これからどうなっていくのか未来が見えないままに日々が過ぎて行きますが
子ども達のため、保護者のため、今日先生に教えていただいたように
希望を持ち人とのつながりを大事にして行こうと思います。

そして、楽しみ!を見つけながらやって行こうと思います!
今日の1番の楽しみは、村本先生はじめ皆さまにお会いできたことです!
ありがとうございました。

先生、足の具合はいかがですか?
ブログを拝見していてびっくりしました…
早く良くなりますように…
 
 

お見舞が遅れましたが

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2011年11月25日(金)18時22分14秒
   村本さん、お怪我は良くなられたでしょうか?(お忙しいのに個人的な返信は結構ですが。)さぞ大変だったことでしょうね。
 20数年前、大学卒業間際の不運な大怪我が完治していなかった私も、虐待親に無理やり働かされて(私を犠牲に稼いだ大金があったのに)古傷を痛め、不自由な脚で生命がけの通勤を強いられたことが、大きなトラウマになって病気に至りました。
 ギブスと両杖の姿でラッシュアワーの階段の上り下り、ホームの込みよう…一つ間違えば転落死と隣り合わせの毎日でした。しかも虐待親は、そんな娘の苦境を、嘲り笑って愉しみました。それでも私も、社会的地位は必ずしも高くない仕事でも、意義と自負を抱いていたので、誇りを持ち頑張り抜きました。
 が、本当の地獄は休職後でした。自分も虐待親にならぬよう不妊手術まで考え、誠実な男性と破談になったら、見合いを強要され、「良い年をした売れ残りの脛かじりのくせに」と罵られました。
 いま寂しい老後を送る虐待母を思うと、『子どもを助けたければ母親を心から支持しなければならない』なら、同時に『母親を助けたければ子どもも心から支援しなければならない』のではないかと、個人的な体験からは思わずにはいられません。
 村本さんの、「そんな親でよく、情緒的にどうこう以前に、生物としてだけでも生存できたね」を、医師にも言われました。
 が、村本さんも松葉杖でも御活躍されている御様子に、「やはり私は甘えているのかな」と落ち込み、心配しつつも御見舞の言葉が遅れてしまいました。
 でも、支援のお蔭で、病気さえ治れば幸福な家庭を築けたことに深謝しております。
 どうぞお大事になさって、研究所の一層の御発展をお祈りしております。
 
 

☆さんのこと

 投稿者:きら星  投稿日:2011年11月16日(水)18時09分8秒
  ところで、被害者という呼び方が苦手なのですが、NPOレジリエンスのファシリテータ養成講座に以前参加したとき、被害者を「☆さん(ほしさん)」と呼ぶ話を聞きました。☆さんは被害者というアイデンティティが全てではなく、被害の経験があるが、打ちのめされた存在ではなく、また輝くことができる存在であるという意味がこめられています。☆さんはDV被害者だけでなく、虐待であるとかパワハラであるとかさまざまな出来事による傷つきのある人のことだと思うのですが、☆さんは、被害の体験があり、なくしたものもある、でもなくさなかったものもある。新しく得た部分もある。すべてをなくし、打ちのめされた存在ではないんですよね。そして、加害者をバタラーの頭文字をとってBさんと呼びます。被害者という言葉には、打ちのめされた存在としての自分を感じて、小さな傷つきを感じ続けるし、加害者という言葉は、恐怖を感じる何かのイメージを喚起させる感じがあり、その言葉からも小さな傷つきを感じます。講座や勉強会などでとてもいい話を聞いても、被害者、加害者という言葉に小さな傷つきをたくさん感じます。なので、とりあえず、支援の場所では被害者、加害者という呼び方を変えていけたらいいのにな~と思っています。そして、いつかは、傷つく心の奥にある得体の知れない何かを見つめ、越えていきたいものだなあと思います  

今日の新聞で

 投稿者:きら星  投稿日:2011年11月16日(水)18時00分5秒
  今日の読売新聞(大阪本社版)。「結婚指輪してますか」という余計なお世話的なタイトルの連載に、先週、DVが取り上げられていたのでメールしまして、電話取材を受けて、一部が掲載されました。後半が私の話ですが(京都の人)、DVを理解していただくためにはDVについて知っていただく事が必要なのですということで、いろいろと書き、避難後のケアのことについて(大切さや就労支援なども必要などさまざまなこと)や、DVにさらされた子どもたちのケアがいかに必要な事か、などなど、多くの方に(当事者、その周りの方、そして社会の多くのかたに)知っていただきたいと思ってその件についても書き、電話でも語りましたが、テーマがそこまでのものではなかったのでほんの1部でした。それは仕方ないことですし、記者さんの理解したいと思ってくださる姿勢を取材でも感じられたので、それはそれで、収穫でした。この記事を読んで、当事者の方や関係者の方に何かが伝わればよいなあと思います。私は避難後、マスコミ関係者に会う機会があれば、DVのこと、そして子どものケアがいかに大切か、(子どもはあっという間に大人になっていくので、今がとても大切で、成長の大切な時期にケアをすることが必要)ということをいろいろ伝えてみていますが、なかなかそれをテーマにされている方に出会えず、突破口が見つかりません。私も伝えたいし、書いていきたいけれども。とにかく突破口が見つかりません。でも、読売新聞本日の朝刊、見れる環境のかた、目を通してみてくださいね。ネットでは見れませんでした、この記事。なんでだろう~…  

こちらこそ

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2011年11月11日(金)14時04分12秒
   いつもありがとうございます。
 西さんも年報で、HPの意義を書いておられましたが、
本当は有料カウンセリングを受けたくても、日時を守って研究所に辿り着けない心身状態の者にとって、
ここは本当に命綱です。
 ご迷惑をおかけしますが、今後もどうぞ宜しくお願い致します。
 

ありがとうございます

 投稿者:スタッフ 津村  投稿日:2011年11月 4日(金)21時50分55秒
  灯さん、久美子さん、年報到着のお知らせ、ありがとうございます。
お陰様で21号を発行することができました。
活動を応援してくださる皆さまにあらためて感謝の思いでいっぱいです。
今後共宜しくお願いいたします。

きら星さん、はじめまして。
心身共もタフになる、エンパワメントしあえる仲間を増やす、大切なことですよね。
これからどうぞ宜しくお願いいたします。

詩織さん、そこそこ頑張る日々をお過ごしでしょうか。
ご自分の心や体に尋ねながら過ごせるのは良いですね。
 

年報が届きました

 投稿者:杉谷久美子メール  投稿日:2011年11月 1日(火)23時50分22秒
  ありがとうございます。
今年も元気で年報を読めてうれしいです。
みなさまお元気でご活躍の様子はネットやニューズレターで拝見させていただいてますが、
こうして年報をいただくと大きな仕事を継続してされておられるなあと改めて思います。
これからもよろしくお願いします。

http://kumiko.sgy3.com/blog/

 

(無題)

 投稿者:きら星  投稿日:2011年11月 1日(火)18時44分13秒
  webサイトをいろいろ見せていただいて、トラウマの回復について、やっぱりそうなのかな、と考えていました。いろんなPTSDやトラウマの本を読んだり、講座に行った事もありますが、本当にそんなことって、あるのかしら、と思っていました(回復するということについて)。でも、もしかしたら、回復するのかもしれない、と最近思います。それはトラウマと向き合う準備が少しずつできているということなのかもしれませんね。  

年報をありがとうございました。

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2011年10月31日(月)21時33分18秒
   西さんの、『個人臨床を越えて』に考えさせられました。

 素人にも、「面接料の支払いは、来談者にも意義がある」は、納得できます。
 でも、ご指摘のように、『子ども時代の虐待の長期的サバイバーは、暦年齢では成人でも、心身の状態等から就労できないなど、経済的理由他で来談継続が難しい』と痛感します。
 まして未成年は、虐待親に好都合な専門家にしか行けず、困難の末に自立して良心的な専門家を選べるまでには、二次被害などで問題が深刻化し、親をも不幸にしないか危惧されます。

 これは西さんにも村本さんにも以前、「専門家の方が間違っている」と言われたので再度、書きます。
 育ててくれた祖母の死後、生家が機能不全に陥り不登校に追いやられた時、虐待母は私を女性の専門家に連れて行きました。高校生だった私が、生母への否定的感情を、彼女に転移したのは当然でした。これを、「男尊女卑」だの、「働く母親への偏見」等と中傷されては、被害者はたまりません。
 ところが彼女は恐らく、逆転移を適切に処理できず、虐待母に味方して、手ひどく私を責めました。
 FLCはじめ支援のお蔭で、私は苦しみながらも幸せな家庭を築きましたが、虐待母は惨めな老後です。

 『子どもを助けたければ心から母親を支持しなければならない』には、ここで確か他の方も共感されていました。私も母親です。が、それを加害者に都合よく曲解させては、結局は親のためにもならないのでは。

 FLCの先生方には全く無関係な心配で恐縮ですが、「子どものための母親支援」を謳う方々には、問題解決まで責任を持って支持して頂きたいと、心から願うのみです。
 
 

おじゃまします

 投稿者:きら星  投稿日:2011年10月28日(金)22時52分42秒
  はじめまして。天満駅近くのカウンセリングの学校で、講師の方に、ライフスタイル研究所を教えていただきました。京都に住んでおりますが、京都にも支所があるとのこと。ご縁があればと願っています。きっと、そのうちにお会い出来ると思います。スタッフの方がたの写真を見て、パワーみなぎる、という感想を持ちました。軸が細いのでしょっちゅう倒れますが、心身共もタフになりたいです。エンパワメントしあえる仲間を増やしていくことも大切なのだと思います。よろしくお願いします。  

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