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元気です

 投稿者:詩織  投稿日:2012年12月 8日(土)20時43分9秒
  燥状態?無駄に元気です。
今日は、ほとんど初めての場所・人・人で、クリスマスパーティー。次の予定が迫っていたので、30分だけの参加でしたが、楽しかったです。準備中に3歳の子どもと少し遊べたのが、一番嬉しかった!

なかなか[実家]行きの日が決まりません。多分1月中旬。だから、元気なのかな。
 
 

ありがとうございます!

 投稿者:スタッフ 津村  投稿日:2012年11月18日(日)14時22分45秒
編集済
  皆さま、いつも女性ライフサイクル研究所を
ご支援いただき、ありがとうございます。

久美子さん、遅くなってごめんなさい。
いつもありがとうございます。

毎年、年報のことをここに書いてくださるので、
「ああ、また1年経ったな」としみじみ思います。

私自身もこの1年に感謝しながら、また次の1年を
頑張っていこうと思います。

今後共どうぞ宜しくお願いいたします。
 

年報22号が届きました

 投稿者:杉谷久美子  投稿日:2012年11月 1日(木)02時28分50秒
  今年も年報を送っていただきありがとうございます。
一年間無事に過ごせて、新しい年報を読めることがすごくうれしいです。
「いま、家族を問う」というテーマはいまの時代にぴったりですね。
しっかり読もうと思います。

http://kumiko.sgy3.com/blog/

 

元気回復

 投稿者:詩織  投稿日:2012年 9月21日(金)09時28分9秒
  「CRクループ的に~~」っていう村本さまのお言葉、もう数年前になるのですね。
ずっと胸にあり、それをより所にココでいろいろ話させてもらっています。

灯さん、ありがとう。
思いつきのままに垂れ流す私の言葉を、丁寧に拾い上げ、考えてくださっているのを感じて、いつも申し訳ないやら、嬉しいやら。
恥ずかしがりの私ですが、やっぱりとても嬉しい。
聴いてくれる人がいる。怒らずに、耳を傾けてくれる人がいる。

なんか活力が少し出てきました。
思い切って、HP以外の、外の場所でもまた、話してみようかな。
 

詩織さんへ

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2012年 9月19日(水)11時52分49秒
編集済
   村本さんが、この掲示板について、何年も前に、
>もともとは、CRグループ的に利用してもらえたらという思いがありました。
>誹謗中傷が含まれない限り、ご自分の過去や想いの移り変わりについても綴って頂いて構わないと考えています。
と明記して下さったので、思い切って投稿します。

 この場で、他の方が私に贈って下さり、感激した言葉を、拝借させて下さい。
 詩織さんが、『それでも生き抜いて下さり、ここで出会えたこと、感謝の気持ちで一杯です。』と私も思います。(もちろん、その方にも。)
 行くも行かぬも、お互い辛いですが、(愛する子達のことを思えば尚更)、そこそこ頑張りましょうね。
 

オーラ・カイリー

 投稿者:あんこ  投稿日:2012年 9月17日(月)20時49分42秒
  久々に、HP訪問しました。
日記、楽しみにしています。
「心のケアは「友達親戚慰め式」が重要という話」、興味深いです。
中国人は一度信頼関係を築くと、情にあつく強固な連帯感で結ばれるとききます。
実際、そんな気もします。

さて、以前村本さんがおすすめされていたオーラカイリー@ユニクロ、
新作でてますね。今日までワンピが特売してます。
しかし、オレンジ色でほしかったのが「超大型店」にしかなく残念!
大阪や神戸にしかなく、遠すぎます。。
ユニクロさんは返品ができるので、ネットでかってみては・・と言われました^-^

マルコリーニ、パフェは「人生変わる」と勧められて数年・・なかなか行けてません。
いつか食べに行ってみたいです!

 

行くも、行かぬも

 投稿者:詩織  投稿日:2012年 9月15日(土)20時00分26秒
  この夏は、とうとう[実家]行き無し。
9月も、いろいろあって、行く予定なし。
でも、だからこそ?思い出すアレコレ。
で、どうせ思い出すならと、今日は久々に観劇。自殺をメインテーマにしたモノ。
電気コードを首に巻いた日々。たばこを飲みこんだ日。いろいろ思い出しました。
でも、劇終了後のトークで「語る場所が無いのが問題」というのがあって、しゃべってもいいかなって思えました。

痛すぎたら、この投稿消してください。
でも、しゃべる場所が私にはあるって思えたら、今日、幸せでした。
 

森崎さんのエッセイを拝読して

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2012年 8月15日(水)18時04分35秒
編集済
   森崎さんにも、後輩女性にも、共感しながら拝読しました。
 結婚当初、私も似た悩みに直面し、同様の結論に達する経過を経て、夫との信頼関係を築けました。

 自分の自由も、仕事も友人も勉強も大事。それを尊重してくれる夫を選択。が、新婚時に限っては、「今は家族の基礎を固めるべき時期」と、夫を最優先すると決めました。
 特に夫の長期出張に、仕事も辞めて同行した(勿論、妊娠前だったからこそですが)のを機に、一気に夫婦の絆が強まりました。生家で弱者だった頃には虐待されたとはいえ、加害者達が老いて立場が逆転し始めた当時は、「出張中だけ戻ればラクできた可能性も高いのに。苦労を共にしてくれた」と夫に感謝されたのです。

 そうして基本的には、親より妻子が大事な夫。が、祖父母も親も選べぬ子の悲しさ、「自分が望んでも得られなかった、『多世代や地域で助け合える、安全で安心できる家庭』を築きたい。」までは当然です。
 が、「そのためには自慢の妻を、親や親戚、近所に『出来た嫁』と認めさせることが不可欠であり、妻子のためにもなる。」との思い込みは消せない様子です。
 けれど、時代遅れの村で、私が嫁役割の犠牲になれば、愛娘達にまで害が及びます。と反論すると、「僕を信頼できないのか」等と、夫は怒り始め、話し合いが進みません。まさに異文化の衝突です。
 「健康時の君の能力や人間性なら、『出来た嫁』も『孝行娘』も可能な筈なのに。敢えてしない理由も理解できるから辛抱している」と言われたこともあります。
 健全な家庭なら、フツウの『親孝行』になった筈の私の言動も、機能不全家庭(酒害問題の有無に関わらず)では、虐待や嫁イビリをイネイブルしてしまったのでは、とも反省しています。

 本当に病気ですが、それを理由に長年、疎遠にした間に、『家族』とも思いたくない婚家・生家の加害者達は衰え、介護や同居の期待が再浮上し始めました。が、私もまた正当な抗議と、老人虐待を峻別できる自信もありません。
 長女に、「私や妹が赤ちゃんを産む時には、きっと親族なか良く助け合えるに違いないもの。もう、良い祖父母が居なくても十分に幸せ。」と言われたことだけが救いです。
 今年の年報も楽しみにお待ちします。今後とも宜しくお願い致します。




 

雑談いろいろ

 投稿者:詩織  投稿日:2012年 8月 4日(土)10時14分20秒
  灯さん、お久しぶりです。
お言葉をいただけて、嬉しいです。
毎日暑いですが、以前よりはお元気そうで良かったです。

人間関係…。
いろいろ苦手です。
好きな人は、べったり依存しそうで近寄るのが怖い。
苦手な人には、かえって笑顔で近寄って、意をくまなくてはと思いがち。
でも、それがわかってきたから、気持をここなどで言葉にできるから、大丈夫。
苦手でも、人と関われる。
断れる。話しかけられる。
失敗しても、なんとかなる。

以前2回お誘いを断った人に、こちらからお誘いの連絡を入れました。
この1年、個人的に人としゃべるのはしんどかったからか、どうしても行く気になれなくて、ドタキャンに近い感じで断ってしまった日もあるけれど。申し訳なく思ったら、それを言葉にして伝えたらイイ。そう思える相手でした。
その気持ちが伝わったのかどうか自信はないけれど。
会いたいと思ったから、会いたいと連絡しました。
ただそれだけで、ドキドキ。迷惑ではないかしら…などと思う気持ちも大きい。

普通の事が、まだまだ苦手な私ですが、それでも、それだからこそ、楽しい事も多いです。

昨日は、バイト保育の1歳の子が、最初は慣れなくて顔を合わすのも2時間遠慮してたのが、笑顔で駆けよって抱きついてくれたりも!
その保護者さんに話しても、その嬉しさは伝わらなかったけれど、保護者さん自身の事を少ししゃべってくれました。
雑談できた事が、とても珍しく、嬉しい事なんです。私には。
 

家族について

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2012年 8月 1日(水)18時11分19秒
編集済
   今年の年報も、今から楽しみにしております。
 渡邉さんのエッセイで、
>「結婚」が曲者で、今となってはただ「世間知らずでした」としか言いようがないものである。
 も共感しました。
 ともかく機能不全生家から脱出せざるを得なかった私は、入籍・出産育児はしました。「親の親代わりより、嫁役割の要求の方がまだマシ(無論、一般論ではありませんが。私には事実なのも悲しい)」で。
 親戚に囲まれた幼少期は幸福だった私は、失格親の身勝手で核家族化してから虐待されたので、夫の両親と当初は二世帯住宅でも暮らしました。
 が、夫と知り合う前の、何の責任もない婚家の不幸を八つ当たりされイビリ倒され別居。その義母が弱り、介護や同居の期待が再浮上すると、闘病中でもあり、「嫁役割を甘く見ていた」と反省しきりです。
 梅田にも近い立地なのに、古い因習の色濃い夫の生まれた村で、わが子達の「実家」を造れるかどうかも。

 詩織さん、お久しぶりです。
 今より病気が酷いドン底でも、優しく受け止めて下さり、本当に感謝しています。
 1年間、いかがお過ごしか気がかりでしたが、良い方に向かわれ、何よりです。
 もう十年余りも、私の場合は生家に行っていません。それは諦めがついているつもりです。
 が、苦しい時期に、とても世話になった叔母は、叔父に先立たれ子もなく寂しい老後で、娘達の顔を見せに行きたい。なのに、生家の前を素通りして、叔母に気を遣わせられません。(虐待親と私の板挟みにして苦しめたくなくて、生家との不仲じたい、話せていません。)
 自営業の叔母は、お得意様と親族に毎夏、遠戚の製造した素麺のお中元を贈ってくれます。それが我が子達も大好物で「なぜ叔母さんに会えないの?」「生きておられる間に直接お礼を言いたいよ。」、胸の潰れそうなことを言われる。そんな辛くてたまらないことは、山ほどあります。
 FLCの存在は、困った時には頼れて、お互い、ありがたいですね。
 

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