投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] バイト高額  大阪の求人・転職  物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全717件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  |  《前のページ |  次のページ》 

謹賀新年

 投稿者:詩織  投稿日:2009年 1月 3日(土)19時29分44秒
   旧年中は皆様に 大変お世話になりました
  今年も よろしくお願いいたします

大変な新年で、大変な近年ですが、仲間もいるし、聴いてくださるこの場所やあの場所もあるし、なんとかなりそうな感じです。
保育ボラやバイトの、お楽しみも多いしネ♪
 

人は人、自分は自分。

 投稿者:あんこ  投稿日:2008年12月31日(水)21時48分15秒
編集済
  研究所の皆さま、掲示板でお会いした皆さま、今年も一年間、お世話になりました。
今年は、スピードが復活したことが嬉しく励みになりました。

「ライフデザイン」、掲示板で他の方の感想を読んで、感じ方は人様々なんだなぁ・・と実感。私は、共感でき、励まされました。

特に、「仕事を通じて社会に大きく開かれ、力を合わせて何かを作り出す喜びもある。同僚たちとの関係で、支えたり、支えられたり、対立したり、悩んだり、時には、友人とも出会える。仕事を続けて初めて知る面白さは数限りない。ちょうど、学校や部活を思い浮かべたらいいのかもしれない。」

という部分が共感できました。
以前どなたかも書かれてましたが、
人間関係(力)ってすごく大事だなあーと痛感してます。
もちろん辛く、しんどいこと、理不尽な人(経験)も多々あります。対立も悩みもある。
それでも、続けていて体験できる面白さ、仲間のよさ、ちょっとした声かけで貰うパワーのすごさ・暖かさに励まされる。

「楽なことばかりではないけれども、そこには多様な世界と意味がある。子どもたちには、もっと仕事の面白さを伝えてもよいのではないだろうか。」

面白さ、いつも日記で皆さまのご経験をきかせていただき、ありがとうございます。
すごく励みになってます。
これからもぜひおききしたいです。
残念ながら、私は、親からは、(ちょうどタイミングが悪かったこともあり)「仕事はつらく、社会は厳しい」としか教わりませんでした(涙。
学業のサポートも得られませんでした。。。
(入試手続き、下宿の準備等、自分でやりました。)

それでも、自分は自分、人は人。(尊敬する人から貰った言葉です)
その分、他者に助けを求める力は培われたと思う。
そして、運がよいことに、人間関係には恵まれている。

もっと親からのサポートが欲しかったなあーと思うし、そういうサポートがある友人を羨ましくも思います。
でも、恩師や先輩からいろんなものをもらったので、大丈夫でした。

今は、年末にかけての雇用不安に、世の中いったいどうなるのか・・と不安はあります。
いきなり解雇され、住まい・仕事を失った方のことを思うと、胸が痛い。

私自身は、“正社員”を目指していますが、正社員=安定という時代でもなくなりました。いったい、どの方向性で頑張ればいいのか・・と不安になることもあります。
出産子育てと、仕事のバランスもどうとればいいか・・・わからないし不安。
何故なら、今まだ、モデル(メンター?)となる人が周りにいないから。

と、いろいろ不安もありますが、
自分のライフデザイン見直し、具体的な目標に向かい、突き進みたい。
楽しい時間、楽しいリフレッシュ方法も増やしたい。
来年は、編み物を再開したい。
世界で起こっていることをちゃんと知り、自分に出来ることを実践していきたい・・・。

徒然なるままに経験談、感じたこと等を失礼しました。
もろもろまだ書きたいのですが、長くなったので、今日はこの辺で。

では、皆さま、風邪に気をつけて、良いお年を!
来年もよろしくお願いします。
いろんな経験談を聴かせて頂けると、とても励みになります。

p.s.東京の、チョコレートカフェいきました♪ホットチョコレートでポカポカ暖かな気持ちになれました。
 

(無題)

 投稿者:とまとちゃん  投稿日:2008年12月29日(月)08時10分33秒
  (本社の1Fにオールナイトのラーメン屋ができた)

うむ・・・・玉五郎まで行くにも遠く忙しいかんじですな、、、おつかれさんがりあ。

わたしは 休みモードにするためにマニキュアを塗りました〜。なかなか良い方法を発見したなぁと。

今朝は裏山に見つけた温泉に一人で行くつもりです。急カーブの道を15キロほど登ったところにあったんです 行ってきます。

のんびりを目指していますがしかし、年賀状書きに縛られていると感じています。。。。
 

年報18号のお礼と感想(2)

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2008年12月27日(土)11時05分41秒
   年報の詳述のように、人権問題には、過去への視点も、国際的な視野も不可欠です。
 だからこそ同時に、現代の『先進国』でも、選べぬ育者に恵まれなかった子の惨状は、戦時下や飢餓と大差ない現実も、忘れてはなりません。

 実父と継母に餓死寸前に追いやられた中学生が、危うく救出された事件は、まだ記憶に新しい。今の日本の子ども受難の象徴に、心ある多くの方々は強い衝撃を受けました。
 とうぜん被害を見逃した学校等の責任も、厳しく追及されました。教育現場の厳しい現状を思えば、教員の個人攻撃は、酷に過ぎます。が、被害者を救える大人は、他にはいないに等しいのも現実です。
 両親の離婚前には利発で、人望もあった少年(無論、人の価値は成績や他者の評価では決まりません。ただ、被害者が利己的も怠慢でもなかったと言いたいだけ)が、言語を絶する暴力の果て、心身共に幼児並に退行させられた痛ましさ。長い間わが子を気遣いつつも、会うことさえ叶わなかった実母は、憤りに震えたそうです。
 だからこそ、それでも生き抜いた被害者の力には、勇気を与えられます。そこまで彼を支えたに違いない大人たち仲間たちを、私は心から尊敬します。

 むろん原因不明の流早産・死産を含め、個人の力では防げない悲劇も数え切れません。
なのに悲嘆にくれる親、とくに母親が、不当な非難を浴び苦しむ様は見るに忍びません。
 かく申す私自身、今から思えば、わが子の成長過程では必要な範囲の病気、それに伴う救助信号を深刻に悩み過ぎ、自分の病気を悪化させたと、反省中ですが。

 FLCが視野を広げつつも、足元の大切さも見失わない姿勢には、いつも教えられます。
 今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。
 

私も何か違和感が

 投稿者:那流実  投稿日:2008年12月26日(金)21時55分55秒
  私も村本さんの「ライフデザイン」を読んで、本当に多くの人がそうなんだろうか??と感じました。

私は内向的な性格で社会で働くのはとても苦痛です。それに加えて子ども時代にSA被害に遭い、それが私の内向性を増長しているように思います。
社交性のない私にとって合わない人たちの中で働くことは約90%が苦痛であり、ストレスで体がボロボロになっていくような気がします。

村本さんたちは恵まれてるように思います。色んな人たちとつながっていける外交的な社交性のある性格や学歴、能力などに。
そういう女性たちが活躍しているのを知るのは嬉しいし力をもらえるときも多いですが、自分とはちょっと違うタイプの人たちだよな、とねたましく感じるときもあったりします。
 

信じられません

 投稿者:  投稿日:2008年12月26日(金)09時32分3秒
  村本さんの「ライフデザイン」を読んでとてもショックでした。
きっと,村本さんが接している男性は
大学を卒業して,社会でも第一線で働いてる人なのでしょう。
そういう男性が,数パーセントにしかすぎないことを
当然ご存知だとは思います。
いま,男女合わせて,どれだけの人が,楽しく有意義に仕事しているでしょう。
皆,今月のやりくりに必死で,お父さんは200円のお昼ごはんを食べて
そういう家族が大多数なことを,もう少しわかってほしいと思います。
特に,お母さんが働いているのは
家計のため以外何ものでもありません。

村本さんたちのように,
自分のために働いている人なんて,日本にほんの一握りです。
 

年報テーマ・『世代性』が大事だからこそ

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2008年12月25日(木)13時45分57秒
   今年も、充実した年報を有難うございました。
 とても安直な感想など書けない内容ですが、時間をかけ、自分なりに消化したいです。

 世代を超えて受け継ぐべきもの・断ち切るべきもの。重要な課題だからこそ、
 「村本さんが第14号で詳述された、留意点が大切では」、改めて感じました。
 素人の自分なりに解せば、「子どもに信頼される大人である必要性」でしょう。

 年報9号の寄稿で佐藤氏は、悲惨なテロを機に、『客観的には全く間接的な問題が、当人には直接被害も同然の打撃になった』数例を挙げ、原因を、『(虐待的状況など)先行条件+外傷体験+(暴力被害等の)持続条件の三者揃い踏み』とし、『天災や性被害等でも起き得る』と指摘されました。
 実は、戦争体験の語り継ぎで、まさに私も同様の傷を受けたのです。
 それが自分一人ならまだしも、より若い世代にも複数あると知り、黙っておれなくなりました。具体的すぎては『垂れ流し』になりかねず、逆に抽象的すぎても理解されまい。長く迷った末、書き込みを決意しました。

 十歳までは母方の親族に囲まれ、子ども時代を保障された私は、転居により生家の機能不全に直撃され始めた小四の夏、何の予備知識も与えられず、心の準備もできないまま、某平和記念館に連れて行かれました。
 凄惨な展示に圧倒された私は、「明日にも水爆が落ち、世界が全滅したら」と、日常生活も送れなくなりました。そんな不安をバカにし、相手にしない〔親〕がわりに、祖母がトイレの戸を開け、戦災者の痛ましい遺体が転がっていないと確かめ、安心させてくれなければ…。今でも背筋が凍ります。
 小六の長女も初夏に、同記念館を訪問。「戦争の酷さは痛感しつつ、全般には、友達や先生と、良い思い出が作れた修学旅行」と聞け、安堵しました。

 例外ばかり誇張しても問題ですが、一部の大人は、子どもへの暴力を正当化し、暴君に媚びさせようと、「戦争や飢えで亡くなられた方々のことを思えば、自分の幸せを願ってくれる親や先生の言う通りにせねば」と強いたのでは。自身は美味い物を食い、浪費を楽しめる毎日に、不平不満を並べる時には考えもしない犠牲者、ご遺族に対し、あれ以上の非礼があるでしょうか。
 まず自分が健康を回復し、身近な家族等への責任を果たすことが、私には最優先の課題だと自覚します。同時に、「下の世代から信頼される人間に」と、改めて願いました。
 

いろいろあって。

 投稿者:詩織  投稿日:2008年12月21日(日)17時27分6秒
  「心の中のいろんなクレヨン」って、イイな…。
私の心の色も、多色化?と言うか、エぇ〜っと・・…、くっきりハッキリしてきました。
喜怒哀楽、その他いろいろ、自分の気持ちを 今 感じられる。
今日はブルーグレイっぽい(一時、オレンジ・ブラック・ピンク・グレイあり)。
どんな色でも私の大切な色。気持ち。
明日は多分イエローかグリーンみたいな予感。
 

「クレヨン」

 投稿者:メタセコイア  投稿日:2008年12月21日(日)16時12分45秒
  わたしの木
栄養のある土と 陽の光と 雨水と
いっぱいもらって 大きくなあれ

空の青に 光の黄色を重ねたら
黄緑色になりました
黄緑色に 土の茶色を重ねたら
草原になりました
心地いい風を感じながら
心が広がっていきます

桜の花芽とモクレンの花芽
春を信じて 冷たい風に吹かれています
春になったら会いましょうね

心の中のいろんなクレヨン
絵を描くって うれしい
 

「怒りを溜め込まないこと」。

 投稿者:うさぎ  投稿日:2008年12月14日(日)08時38分56秒
  大変ご無沙汰しています。うさぎと申します。

長い間、こちらに伺っていなかったので、何となく敷居が高く…?

いろいろなことがあって(病気のこと、人間関係のこと)、
ますます精神的には引きこもりがちになっています。

「怒りを溜め込まないこと」。
これが今の私の課題です。
「ヒトを羨まないこと、妬まない、嫉まない」。
「自分を自分と認めてやること」。
とてもとても難しいことですが・・・私が生きやすく、子どもたちも
生きやすく、まわりの人々をも心地よくさせるために・・・。

また時々伺います。
FLCの皆様がお元気で御活躍なさいますよう、祈っております。
 

以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  |  《前のページ |  次のページ》 
/72 


[PR] 美容皮膚科