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PCが古すぎて、タイピングしてると電源が切れる。
昨秋、FLCのサイトを開きながら自分達がした事が許せずいろんな場所をクリックできなかったなかった。ここに書き込む事も怖かった。もう、ちょうど1週間前になるのか...今回、書き込むきっかけになったのは、E新聞に連載された二○周○さんの記事だった。
私は「えっ、どっかで聞いた事のある人、まさか…」と思いながらしんどかったけど長くなかったので読む事ができた。
いくら、専門家パトナムの本から知識があっても、患者は弱者で看護師は入院はまるで虐待。入院中、看護師からの言動が苦痛が屈辱感で張り裂けんばかりだった。真夜中ベッドで2回も首を吊りかけ首周りが真っ赤になった。先程、思い切ってスタッフ日記を開き読んで、明け方の先程まで目の前にある大量の薬を飲まなくて良かった。
彼女が、最後に2008.2.27に最後に私に言った言葉が心に染みている。涙で画面がよく見えない。
私はあるブログからFLCのサイトを見つけたが、そのブログにアフリカ在住だった方が2年前のお正月頃に日本の動物園に行った時の事を「動物達をアフリカに返してあげたい」と記載していた。小学校低学年当時、教科書の小説「島ふくろうの湖」勉強した頃、動物園で子供の背丈だった私は檻の中に入れられた3,4匹ふくろうのの前で立ちすくんでいた、先に進む母や従姉妹家族を気にながら、目を上にしたとき恐ろしいほど悲しくなったのを覚えている。そこには、わずか幅2m奥行き2mそして高さ3mもない檻に、10数匹のふくろう達が上のほうへ人間からおびえるように高いところに並んでいた。私の苦しみと同じ思いだったはず。
「愛の対極が無関心」と言われるように、監視カメラはの支配と同じで緊張してやすめない。
病気にされたのに、規則に従えなかったら怒られるのもまるで人格の否定である。まだ、2年前私を見ていた人が言った言葉で人間の「心理的奇形児が育っていく」とは祖母と父の62年間継続中の恐ろしいカルトた。
10年ほど前、ある予備校教師が言った言葉「日本は教師(学者)、弁護士、医師が変われば変化していく。その為に我々は惜しみなく持っている知識を伝授して君達に日本を変えて欲しい。」彼は、帰宅電車で11時まで灘中学を受験する小学生をみて、朝通勤電車で3人分の席を取ってジャンプを読みながらK大学陸上部のジャージを来た学生を見た直後に発した言葉だった。
アホウ太郎総理、あなたに何ができるのだ。
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