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y.nisiさんへ

 投稿者:スタッフ 津村  投稿日:2009年10月 7日(水)22時19分20秒
  日曜日の講演会にご参加くださったのですね。
ありがとうございました!

手のかかるお子さんおふたりの子育て、大変なことと思います。
お子さんが眠られた、貴重な時間帯に書き込んでくださったのですね。
とても嬉しく拝見しました。

講演以降、イライラ回数とレベルが下がっておられるとのこと、
早速、講義を活かしてくださっているのですね。すごいです!

11月1日に、私が理事を務めております、当研究所の関連団体で
ある、「NPO法人 FLC安心とつながりのコミュニティづくり
ネットワーク」の年次大会が、大阪市内であります。

私のミニ講義もありますが、ピアノコンサート、お茶を飲みながらの
交流会などがあります。よろしければ、お友達と是非いらしてください。
お申し込みは下記へのメールでも受け付けています。

e−mail:tsunagari@flcflc.com

詳しくは同NPOのサイトをご覧くださいね。

http://www.flcflc.com/tsunagari/news/2009/05_nenjitaikai7.html

また、お目にかかれますように。
 

10/4の講演会

 投稿者:y.nisi  投稿日:2009年10月 6日(火)14時38分44秒
  先日の天六子育て支援センターで行われた、イライラを上手に乗りきる・・・講演会に参加した者です。

まずは、簡単に自己紹介させていただきます。
平野区在住
37歳
今月3歳になる長男と、1歳4ヶ月の次男がいます。



津村先生のお話を聞いて、ホントによかった〜と感謝の気持ちでいっぱいになりました。


ちょうどこの10日間ほど、毎日毎日子供にイライラしていました(生理前ってこともあったのかもしれませんが)。
先週の月曜日は昼にマンションの中でちょっと目を離した瞬間に長男が迷子になり、どこかで泣いている息子を探し回ったことがあり、その日は自分を責めまくり、主人が帰ってくるまで涙が止まらなくへこんでいたりしていました。


応募した時は、『わざわざ日曜日に、主人に子供を預けてまで・・・』と後ろめたさもありましたが、日が近づくに連れて、講演会の期待と子供と離れられる時間が持てると言う楽しみなって、当日はウキウキで天六までお出かけしました。


先生のお話は、とっても聞きやすくて、理解力のない私にはすごくわかりやすく、2時間があっと言う間で、もっと話を聞いていたい気分でした。
楽しい講演会で笑ったり、今の私のことをわかってもらえてるような気がして、涙が出たり。

そして、もっと子供の立場にもなって、どう考えてるかを思いながら叱れば、イライラも半減してくるのがわかり、昨日今日と、イライラ回数とレベルが下がっています。


講演会を聞いていたのに、カウンセリングを受けたような気分になりました。
本当に本当にありがとうございました。
お誘いしたお友達も「今日は来れてよかった!誘ってくれてありがとう」と言ってくれました。



またしばらくすると、イライラが充満してくると思います。
先生の講演会を私の、イライラ波長のピーク時にいつも聞きたいと思いました。

また私が聞けるところで、講演会を是非、お願いします。



子供が寝てる間に、メッセを書いてるので、ちょっと焦り気味で、文が乱暴ですみません。
でも、先生にメッセしたくてさせてもらいました。
 

^^

 投稿者:とまとちゃん  投稿日:2009年 9月30日(水)19時20分31秒
  村本さん 体重計買うたらどないでっしゃろ〜。
と前から思っていたんですが今日は書きましたー。ふふ

今・【体重体組成計】ってのがかなり安くで出ていて、
体重だけでなく色んなこと教えてくれるので体重計乗るのおもしろいかも?
(それらがどんだけ正確かはまぁ謎ですが・・・)

んで、家にいる時は朝&晩それに乗ると何キロかが視覚に入っていいかも。
と言うわけで私も体重計ナッティングの生活から今は体重計あるあるの日々です。
 

『ドライブ』を拝読して

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2009年 9月24日(木)16時59分58秒
   自動車免許は、私も苦労して取得したのですが、全く適性がなく、
ただストレスになるたけのまま、人身事故を起こす前にと、運転を止めました。
 そんな私の対処法は、本来、料理や裁縫等の創造活動でした。
 多くの主婦が苦にする、献立作りも、とても楽しみだったのですが、
長い闘病で、最低以下の家事すら出来なくなりました。
 癒しを求めて、故郷の海を眺めても、今の自分が恥ずかしくて、
顔向けできない気持になってしまい、今は行く元気もありません。
 発病前のコーピングが、全て逆に、ストレス源に反転してしまい、
今の状況に合う方法を探して、あがくほど、生きるのも苦しい悪循環です。
 連投になって恐縮ですが、ここへの書き込み以外に、コーピングが見つかりません。
 

子どもに自分が属する感覚

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2009年 9月24日(木)16時24分0秒
   エッセイ『ひとり旅』を拝読して、改めて考えました。
 以前にも、この掲示板で話題になりましたが、
 子どもの年齢等によって、適切な度合いが、大きく異なるのが、
母親として、とても難しいところですね。
 夫婦どちらの母親も、病的なほど自己中心的だった反動で、私は、
子どもの乳幼児期に、自分を明け渡しすぎたのかも知れません。
 そのまた反動で、子どもの入園・入学を機に発病し、
 何年も、自分のことだけで精一杯になってしまっています。
 思いやり深い家族からも、私の闘病で、どんなに辛かったかを、
 いっせいに訴えられた、シルバーウイークになってしまいました。
 だからといって、無理も禁物なのでしょうが、
 『自分が子どもに属する感覚』も、再認識しなければ。
 

こちらこそ

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2009年 9月17日(木)15時20分35秒
  超ご多忙な中をさいて、お返事下さり、本当に有難うございます。
 ご助言に従って、無理は慎みたいです。が、今のままで良いとも思えません。
 今までは、どんな絶望の淵にあっても、どこかで自分を信じられました。
 なのに、今回の病気は、自身への信頼を全く失ってしまったのが、いちばん辛いです。
 現実に後遺症に苦しんでいる者に向かって、「もう大人なのに他人ののせいにするな」等の言葉も許せませんが、
 生死にかかわる逆境も、意志と努力と工夫で生き延びて来た自分が、
 かえって順境で、「必要な休息」には長すぎる有様なのが、何より歯痒くてなりません。
 訳書の後書きの言葉をお借りすれば、『潔く切腹した方がマシ』な屈辱にも、今の家庭を築けたことだけは後悔したくないので、耐え続けていますが、
 毎日の責任に休み容赦はなく、家族の協力も限界を超しています。
 日々、成長する子ども達への悪影響も心配です。
 精も魂も尽き果てて、使えない体を、どうしたら良いのでしょうか。
 

ありがとうございます

 投稿者:村本  投稿日:2009年 9月14日(月)09時12分54秒
  元Ritsの住人さん、お久しぶりですね。その後、お元気でしょうか?私はまったくテレビを見ない人なので、日を間違えて見そびれました・・・。

灯さん、体が「使えない」のに使ってしまう方が解離です。「使えない」ときは、使わないというのは健康なことだと思いますよ。フォルスメモリーもずっと気になっていますが、キャロリン・アンさんのよくまとまった研究を手に入れてから、訳して紹介しようと思ったまま、ずっとアマゾンから本が届かずで。
 

となりの子育て見ました

 投稿者:元Ritsの住人  投稿日:2009年 9月13日(日)19時10分37秒
  村本先生出てましたね〜
最後の5分ぐらいしか見れなかったけど
どっかで見たことあるなぁ〜
って思って
いやこんな顔の人いっぱいおるやろ〜
って思ってたけど、検索してみたら
村本先生!!ビックリしました!!ビックですねぇ〜
再放送の予約しときました。
 

スタッフ日記を拝読して

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2009年 9月10日(木)13時23分20秒
   >自分の思考の中に閉じこもりがちな人が体を使わないと、心と体はすっかり解離してしまうから。
 耳の痛い言葉でした。
 でも、今の私の場合、「使わない」のでなく「使えない」のです。
 学校の体育の時間で、運動音痴を晒し者にされ、いじめられたトラウマにもめげずに、
 マタニティビクス、親子水泳と頑張ったのは、正直、苦役でしかありませんでした。
 それでも乳幼児の子育ては順調だったのですが、
 下の子の入園後、虐待の後遺症の悪化等で体の自由がきかず、病気で寝込みがち。

 長い闘病で、好きな家事も最低すら出来ず、家族に迷惑をかけ、愛娘達は私が元気だった姿を、ほとんど覚えていません。
 同じような立場の方を傷つけないか心配しながら書いていますが、
 故意の養育放棄と病気の違いはあっても、結果的には加害者と同様になっていないか。
 こんなことで『連鎖を断った』等と言えるのか、とさえ迷い始めています。
 苦しくて辛い思いで一杯です。
 こんな場合、どうしたら良いのでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:とまとちゃん  投稿日:2009年 8月12日(水)20時18分28秒
  以前話ていた番組のHPです。
なかなかいい番組だなァと感じています。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/kodomo/
 

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