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被害者支援に必要な多様性

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2014年 3月 5日(水)17時40分38秒
   FLCも尽力されている被害者支援を、再考させられる機会がありました。

 少し前、家庭料理研究家の小林カツ代氏が亡くなられました。
 まず、氏の名誉のため申しますが、氏は固定的な性役割分担に囚われた方では全くありません。
 くどいようですが、私も自分の個性を尊重してくれる〔母〕でさえあれば、料理下手だって結構でした。
 が、人権は侵害するわ…、となると、激マズ料理は虐待の象徴になってしまうのです。

 テレビの福祉番組によると、氏は健在時、少年院の少女達に、おにぎりの作り方を教えるボランティアをされたそうです。
 「あなた達は、お母さんの美味しいおにぎりの味ひとつ知らないから、こんな所に来たのでしょうね。
 でも、周囲に助けられ、自分も努力すれば、我が子には美味しい料理を作れる女性になれるのよ。」
と聞き、涙が出ました。
 後輩仲間たちを応援したくても、長引いた病気で、大学院等への進学は諦めつつある私。
 でも、「何も専門家になれなくても、道は多様にある。」と気づけたのです。

 カウンセリングやグループも無論、我が子は虐待したくない私には、大変ありがたい支援でした。
 それらに加え、料理教室も、「虐待母のようにはならない」自信を大いに与えてくれたのです。
 「そんな多様な支援が連携されなければ、暴力の連鎖を断つのは困難ではないか」、とも。

 一般の料理教室でも、超初心者向きコースもあります。(宣伝はダメなので具体名を書けず残念)。
 が、往々にして調理師顔負けのベテラン主婦が、「最近の若い人の喜ぶ、新しい料理を教えて」と来る。
 彼女達の手際良さに、経験の浅い人は圧倒され、自信をなくす場合も、ままあるのです。
 「美味しい生母の料理は知らない私も、いま家族が喜んでくれる料理」を、仲間の身になって紹介する。
 2、30年前の自分が切実に必要としていた支援が、今後は出来る私かも知れない、そう思えます。
 しかも現在の私は、病気さえ治れば不幸ではないので、「独身で仕事に生きたい」女性達にまで、凝った料理を押し付けたいとも思いません。

 他人様へのお節介より先に、まず我が子を自立させねば。
 今は受験生なので無理だけれど、合格しだい教えたい家事。
 共働きでも作れる料理は?等、いろいろ考えるのも楽しくなってきました。
 この程度までは回復できたのも、この掲示板で助けて頂いたお陰です。ありがとうございます。
 
 
 

ありがとうございます

 投稿者:スタッフ 津村  投稿日:2013年11月12日(火)10時33分26秒
  灯さん、久美子さん、年報到着の書き込みをありがとうございます。

灯さん、本年報をお読みくださることでプラスになることがあれば
幸いです。

久美子さん、もう一年かと私も感慨深い思いです。

「老いと貧困」を書いたのは私ですが、私自身学ぶところが
本当にたくさんあり、自分自身の今後についても考えさせられました。

いつまで頑張れるのか、私も最近、それを思うようになりましたが、
私も、できる対策をとりつつ、自分なりに行こうと思います。

どうぞ今後共宜しくお願いいたします。
 

年報ありがとうございました

 投稿者:杉谷久美子  投稿日:2013年11月 8日(金)23時38分59秒
  年報をお送りくださりありがとうございました。
去年ここにお礼を書いてからもう一年経つんですね。
年ごとに月日の経つのが早く感じられます。

フェミニズムはわたしも関心があるのでゆっくり読ませていただきます。
「老いと貧困」とはまさにわたしのことではありませんか。
あまり先のことは考えないほうですが、さすがに最近はいつまで頑張れるかと悩むときもあります。
でもまあ睡眠と食事(一日二食で菜食)に気をつけて楽観的に行こうと思ってます。

http://kumiko.sgy3.com/blog/

 

年報のお礼

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2013年10月31日(木)10時09分42秒
編集済
   今年も興味深い年報を送って下さり、ありがとうございました。
 FLCスタッフに、『似非フェミニスト』と批判された虐待母や〔妹〕に長年、痛めつけられ、
先述したように全く不勉強だった分野なので、じっくり時間をかけて拝読したいです。

 それにしても、改めて「負の遺産を受け渡さない」ことだけで精根尽き果て、
誇りを持って受け渡せるバトンにまで、気が回らないことが辛いです。
 FLCはじめ多くの恩師友人達に恵まれた有り難さを再度、感謝しなおし、娘達に受け渡すことを考え直したいと、改めて痛感しました
 11月も、義理の叔母と再会する予定(生家とは断絶状態のまま)ですが、長女に、「父方母方双方の親戚で、初めて『敵』でない、まともな人と出会えて良かった」と言われる始末です…。

 とり急ぎ御礼まで。
 

『母親を責めてはならない』原則と例外について

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2013年 9月 9日(月)19時14分35秒
編集済
   津村さん、お言葉をありがとうございます。『女性学入門』も読みたくなりました。
 FLCや私の似非フェミニスト批判が、誤解を招く恐れに気づいたので、補足させて下さい。

 FLCスタッフも私自身も、子どもの問題すべてで、母親だけを責める一部の風潮には、大反対です。
 ただ、私は生家も婚家も、女性上位の機能不全家庭で、虐待母達が最高権力・責任者でした。
 むろん私達の親世代で、そんな家庭は特殊な例外で、一般論の根拠にはなりません。
 が、私たち以下の世代で、公務員や正教員の共働き(妹夫婦等)では、妻が育休も保証され、夫との収入差がない家庭も、「一般的」には程遠くとも、「特殊な例外」でもありません。
 無論、役所や学校等の職場でも、解決すべき男女差別は実在します。
 が、男女平等(まして女性上位)が実現している状況にまで、従来の背景を持ち込み、虐待被害を訴える子をセカンド・レイプすれば、「権利ばかり主張して、責任は果たさない女」との非難も当然では?
 村本さんの「フェミニズムに共感・反発を同時に抱いているのは、『女はみんな女神』の処女神だけでなく、デーメーテールも強いからでは?」も、的を得たご指摘だと思いますが。

 母娘の本や読書会にも、基本的には深謝していますが、一箇所だけ疑問があります。
 著者の祖母が、女性ゆえ医学部に入れなかったことを口実に、母を慈しみ育てられなかったことを、『彼女達も不幸な時代の犠牲者だと許せないだろうか』という点です。
 無論、不当な性差別が正当化されてはなりません。が、著者の祖父母世代なら、男性かつ有能な努力家も、希望通りの進学・就職ができなかった人は多いでしょうに。
 もし祖母や母でなく祖父や父が、不運な過去を理由に妻子や孫に暴力を振るった場合も、フェミニストは同様の援護をするのでしょうか?

 目下の悩みは、事情を察してしまった長女が、「お祖母ちゃん達が亡くなる前に、『私達をかわいがって育ててくれた大好きなお母さんを、何故イジメたの?』と、問い詰めなければ気が済まない」気持ちを、理解してやれないことです。
 父娘の本にもあったように、『客観的に酷い親ほど、子どもは庇う』は、私自身にも当てはまりました。が、自分も育児で苦労もして以来、虐待母を人間とは思えなくなり絶縁しました。
 母方祖母に育児を丸投げされた私にとって、虐待母はただ、『産んだだけの女』です。「お母さんを大好き」という気持ち自体が、全く分かってやれません。
 「育ての母・ひいお祖母ちゃんが、お祖母ちゃんにイジメられたら、と想像して」と長女が言うのも、もっともです。が、15で育ての母を喪ったショックは、未だに感覚が麻痺して受け止められないのかも知れません。また、良きアルテミスでもあった祖母が、虐待母の社会進出を応援するつもりで家事育児を肩代わりしたことが、結果的に「育児”放棄”支援」になってしまったことへの恨みもあるのでしょうか。

 FLCスタッフが、虐待母を批判する際にも、私を傷つけないか気遣いながら…、という配慮を感じました。
けれど私は、「もっと仰って下さい!」と、心の中で叫んでいました。
 

皆さま、いつもありがとうございます

 投稿者:スタッフ 津村  投稿日:2013年 9月 8日(日)11時30分4秒
編集済
  皆さま、いつも女性ライフサイクル研究所のホームページを
ご覧くださり、ありがとうございます。

あんこさん、『援助者のための女性学入門』
(村本邦子著、三学出版)お勧めです。
「三歳児神話」についても書かれていますので、
宜しければお読みくださいね。
http://www.flcflc.com/book/naviSupport/02.html

たくさんの保育士研修、子育て支援者研修に関わる立場の者として、
乳幼児期がとても大切なことについて異論ありませんが、だからこそ、
親以外の大人たちが、大切な子どもたちにどう関わってゆくかということも
大切に考え続けたいと思います。

そして、私も人は変化・成長できる存在だと思っていますし、
自分自身もそれなりには変化・成長できたのではないかと思っています。

運動の秋ですね。とまとちゃんのラジオ体操効果のすごさ、
おおーっと声が出ました。見習いたいものです。

灯さん、年報へのご期待、ありがとうございます。
私自身、1からあれこれと学び直すべき不勉強な分野をテーマとして選び、
大変ではありましたが、有意義な執筆体験になりました。
いつもご購読ありがとうございます。
 

年報への期待ー似非フェミニストの罪を思う(2)

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2013年 9月 2日(月)16時59分52秒
編集済
   西さんと窪田さんの女性学講座(とても勉強になり感謝しています)に伺った時、
「あなた方夫婦が、男性が外で働き、女性が家事育児をしているのは、幾通りもある健全な責任分担の形の一つ。私達の批判する”固定的な性役割分担”とは全く違う」と何度も言って下さいました。
 なのにFLCスタッフによれば、『似非フェミニスト』らしい、虐待母や妹に長年、洗脳され続け、飲み込みの悪い生徒で、恐縮ですが…。
 もし専業主婦家庭全般を、『女性達への暴力の温床となる』と断言されるなら、(これが『場合も多い』等なら全く反論しません)、「一部の健全な家庭への配慮不足では」、と疑問なのも本音です。
 それなら生家に限れば、虐待母も経済力を持ったことこそ、子への暴力の温床でした。しかも、そんな事実を言おうものなら、「女の足を引っ張る女」等と、袋叩きにされたでしょう。
 むろん愛娘達には、家庭に専念して欲しいとは全く思いません。相手に何かあった時のリスクが大き過ぎます。女性も一生、続けられる職を身につけるのが大原則とは、私も考えていますが。
 過去の年報に寄稿された佐藤紀子先生も、「家庭外でも働くことが必ずしも、女性解放とは限らない」事例を詳述しておられます。(無論、働く母親一般への批判では全くありません。)

 つくづく本当のフェミニズム、フェミニストとは何でしょうか?
 生家も妹夫婦も、所謂『髪結いとヒモ』的な共稼ぎ(くれぐれも『美容師の妻と専業主夫』の意ではありません)で、専業主婦を口先では批判しながら、本音では羨望・嫉妬し、劣等感を抱いています。
 辛苦の末に得た、天職とも思えた仕事を、虐待により奪われた私が、主婦業に適応する努力をすると、「良い夫と可愛い娘に恵まれ幸せなのに、いつまで過去の話を」と泣き喚く、虐待母と妹。
 確かに今の私自身は幸福です。が、祖母や私を犠牲に、男並みに稼げながら、足ることを知らぬ彼女達が、夫のような平凡な会社員との結婚、かくべつ学力抜群等はない娘達の育児に幸せを見出し、専業主婦の責任を果たせたか、大いに怪しいのです。「お義母さんや義妹さんのような女性なら、僕は結婚しなかった」と、夫も申します。
 村本さんも、「彼女達だって自分の自由と責任で選んだ結婚や出産じゃないの、ねえ」と呆れておられました。(もちろん夫婦仲や育児相談の一般論ではないと解釈しています。)
 けれど実は、姑の愛情や世話の不足に深く傷ついた夫との関係にも、大変な苦労をしました。その多くが、異文化で育ってきたが故の誤解で、話し合いにより解決できたことは、幸運だとは思いますが。
 虐待批判を、「何でも親のせいにするな」と中傷され続けた反動で、「夫は選べるから」と思い込み、信頼できるFLCスタッフにさえ本音は語れず、辛かったです。もし泣いて帰れる実家があれば、天職を虐待に奪われなければ、とうに離婚していたでしょう。
 将来、娘達が、家庭と仕事の両立に悩んだ時等に、母親として如何に手助けし、或いは突き放す必要があるでしょう?万人共通の正解はないでしょうが、年報からも学び、勉強してゆきたいと願います。  
 

3歳児神話について。

 投稿者:あんこ  投稿日:2013年 8月17日(土)18時50分52秒
  お久しぶりです★日記&エッセイ、半年分よみすすめているところですー><
皆さんの日記に、いつも励まされています。

さて、ちょっとつぶやかせてください。
ふとした雑談で、「3歳までは(母)親がそばにいることが大事。人格形成に影響がでる」というようなことを、保育の現場にいる知人が言ってたからです。

「3歳児神話でしょう?」ときりかえしたんですが、
「神話はほんとうに。幼少期の育てられ方で人格の8割がきまって
大人になって変わることはむずかしい。現場でみてきた」と・・・言われ衝撃でした><。

今度機会があれば、また議論してみたいですが、皆さんならどう反論しますか?
「シングルで仕事しながら保育所に預けて子育てしてる人のこどもは、ゆがんでそだつのか???」って反論したらよかったかなぁ・・・。
昔参加した講演会では、「奈良県は専業主婦率№1だけど、子どもの自殺率(いじめ?)の率も№1で、3歳児神話は矛盾している」ってきいた記憶があります。

「3歳児神話」はともかく、人格形成が3歳までできまるとか、
3歳までが大事とか・・・、実際どうなのでしょうか???

意識的に「変わりたいな」とおもって、幼少期 子ども時代から随分変わった私としては、
ほんまに「神話」やなぁ・・って思います。。。。

ドーンへいって、「3歳児神話をこえて Part2」
もみたくなりました。
 

『私とフェミニズム』を拝読して―似非フェミニストの罪を思う

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2013年 8月13日(火)17時13分16秒
編集済
   今年の年報も、ますます楽しみになりました。

 FLCと出会えた直後の20余年前、機能不全の生家の、自称・フェミニストの虐待母や妹について語っては、「そんなの本物じゃない」とスタッフに激怒される連続。
 あまりの異文化に、話が全く通じなかったこと、懐かしく(?)思い出されます。
 どの程度、具体的な記述が許されるか迷いもあるので、不適切なら削除をお願いします。

 共稼ぎ生家で、主婦役を担ってくれた母方祖母の死後、私は毎日5、6時間もの予習を強要される進学高校通いと、家事の両立を強いられ、不登校に追いやられ、『親不孝者』と虐待されました。
 ひとり料理を押し付けられた私が、上達するよう努力していると、自分の皿一枚も洗わない妹は、「お姉さんは、画一的な良妻賢母を求める、男社会の文化に媚びている」と。
 FLCスタッフは、「本当は自分こそ男達から評価されたいのに出来ない、無能で怠惰な女のヒガミだ!」
  これらは彼女たち二人に限っての批判で、一般論ではないでしょうが、一事が万事、こんな調子でした。

 スタッフ:「母親が子どもの犠牲にされてはならない」
 私:「けれど、乳児には夜中でも授乳して当然でしょう?」
 スタッフ:「???」
 私:「だって虐待母は、『昔、毎晩泣かれ、熟睡できない等の"犠牲"を払ってやったのに』と…。」
 村本さん:「そんな女は、産まない選択をすれば良かっただけなのにね。」
 こうした『フェミニズムとエゴイズムを履き違えた女達』こそ、女性の最大の敵ではありませんか?

 無論、家事育児への適性だけで、女性の価値を決めてはなりません。
 が、それも度を越し、「健康な成人なのに自立能力がない」等の場合、男女とも問題です。
 『育児放棄』レベルになれば、れっきとした犯罪ではないでしょうか。
  多くの良心的な母親達のための『母性神話批判』も一部、虐待の正当化に悪用された事実もあります。

 真のフェミニズムを正しく学びたい。そう切望しつつ、虐待の連鎖を断つだけで精一杯。
 今度こそ良い機会に恵まれそうで、嬉しく存じます。
 遠くない将来、私も虐待親の介護等の問題に直面するであろうなど、懸念は山積していますし…。
 年報の到着を、心からお待ちしております。
 

血縁者を知ること

 投稿者:灯(あかり)  投稿日:2013年 6月22日(土)18時12分17秒
編集済
   村本さんの父娘の本で、ご自分がお父様・お母様から受け継いだ性質について拝読し、感銘を受けました。
 ご両親共ご入院と日記にあり、心配しております。
 母娘の本にも、養父母に慈しみ育てられた子でも、自分の出自も知りたい思いが載っていました。
 その一方、生物学上は親子間でも暴力のある時も、他人との関係にも本物の愛情のある場合も実在します。
 血縁の影響に拘り過ぎなかったから、私の場合には、子どもを諦めずに済んだに違いないのです。

 が、先月、娘達と共に叔母と再会した今、長女に、「お母さんの親戚にも、素晴らしい人がいると知って、とても安心した」と言われてしまいました。
 この叔母とは義理の関係なのですが、「亡くなられた実の叔父さんの健全さは想像がつく」と…。
  忌憚ない本音を申せば、虐待親が早世して、この叔父夫婦の養女になれた方が、私は幸せでした。

 無論、娘達が子どもの間は世代境界を引くため、祖父母達の悪口は聞かせないつもりでした。
 でも長女は、成長するにつれ自然に、「自分は不健全な連中の血を引く孫である」と気づいてしまった。
 そこまでの不安を察してやれなかった自分を、大いに反省させられました。

 FLCや恩師友人に加え、私が15歳の時に亡くなるまで愛育してくれた祖母=親族の存在は、虐待親と同類にはならない自信を辛うじて持てた、大きな要素の一つだったのです。

 何事も程度問題。生き延び、かつ加害者にならないには唯一の心構えも、状況の変わった今では逆に有害になり得ることも多い虐待の後遺症に、改めて気づかされました。
 今後も課題は多いですが、どうぞ宜しくお願い致します。
 
 

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