|
|
スティーブンのパパ>>
病気は、本人だけでなく周りにも多くの障害をもたらすって聞きますけど、改めて考えさせられます。
小学校の時、片親で障害を持った友達がいました。
障害のレベルにはいろいろあるのでしょうが、毎日その子のためにお父さんや先生が一生懸命になっている姿をよく覚えています。
そんな周りの助けに答えるかのように、その子はいつも笑っていました。
でも、時々思うように動かせない自分に苦しんでもいたようです。
本人がいない廊下で、先生と話しながら泣いていた光景も見たことがあります。
助けられる側も助ける側も苦しいはずなのに、二人が一緒になると笑っていました。
その子と仲がよかったせいか、そのお父さんは自分に少しだけ語ってくれたことがありました。
「君は息子と正直に接してくれてるね。いつもありがとう。私も息子と正直に接したいけど、素直になればなるほど仲が悪くなっちゃいそうだ(笑)
だから笑うと少し楽だよ。不思議と本当に楽しくなるもんだ♪はぁ、疲れた。でも息子は毎日疲れてるべな(笑)これからもよろしくね♪」
かなり前の出来事ですが、小学生ながらに強く覚えています。
あ〜何言ってんだか自分でもよくわからなくなってしまいます(苦笑)
人はがんばると絶対疲れます。
だから、ココで少しでも疲れがほぐれるなら、いくらでも遊びに来てください☆
生意気な文章ですみませんでした(苦笑)
またの投稿待ってます☆
|
|