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シーズンですから(^^ゞ

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月29日(月)04時24分23秒
  「若」と自転車三昧♪
 
 

「ナーバスな11速より…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月16日(火)17時19分8秒
  パシパシきまる8~9速!!」ってのが結論ですね(^_^;)

>>「自分でディレイラーの調整ができない人たちのバイクまで、
頻繁に調整が必要なレーススペックのコンポが奢られるようになっている」

…確かに、
「11速が欲しいから」
「11速の方がなんとなく性能が高そうだから」
 そして、「店がそう奨めるから」
おっしゃる通り(爆)

>>「敢えて言おう!(8速は)買いであると!」
…まぁ、8速ってのはアレだけど
9速あたりが一番パシパシ使いやすいのかも!(苦笑)
 

純正ガイドプーリーは横に動いてくれるからねぇ

 投稿者:りゃんちぇ  投稿日:2017年 5月16日(火)13時52分10秒
  社外は動かないからそれだけシビアになるよね

http://blog.livedoor.jp/lowrider_hide/archives/52102747.html
誰かがまとめたブログがあるけど
10sに比べて11sはチェーンと隣のギアまでの間隔が少ないから調整幅は小さいよね
 

人柱…ならぬ自転車柱(笑)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月16日(火)10時30分33秒
  超軽量アルミ合金製…

超耐ステンレス製シールドベアリング…

ド派手なカラーリング…

ただ、5800の11速には以前から不具合が生じてました
(「純正ヅラが一番!!」…という結果に)

せっかくなので、旧世代5700の10速ディレラー(みどり)に
インストール(笑)
…ジョニの主観なのですが、以前の10速までのシステムは
チェーンにしても、プーリーにしてもけっこう許容があったものの、
新世代11速になってからは「純正品以外お断り」色が濃くなったと思うのですが…
 

おさらい

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月13日(土)19時07分19秒
  「オフセット」というのは
フォークのコラムの軸の延長線から車軸がどのくらい前に出ているかという数値
「トレール値」というのは
コラムの軸の線を伸ばしていくと地面にぶつかります
コラムの軸の延長線と地面の交わった所から
タイヤの接地点の距離がトレール値となります

トレール値が長いと直進安定性が良くなり
(具体的に手放し運転がしやすくなる)
反面、曲りにくくなるので連続するコーナーをキビキビ走るのはしんどい

トレール値が短いとハンドリングが軽くなりキビキビ曲がりますが
直進安定性は減少するので両手放しは難しくなり
ずっとハンドルに手を添えてコントロールし続けないといけない
(極端な話ですが(^_^;)
…という感じになります。

バリバリレース仕様のようなロードバイクに
トレール値が長くなるようなフォークを付ければどうなるか…
ハンドリングは重くなり、せっかくのフレーム設計思想は台無しです!!
逆にロングライド向きのフレームにトレール値が短くなるようなフォークを付ければ
常にバイクコントロールに気を使うようなロードバイクになってしまいます

ただ単に軽量化をするためだとか、剛性を上げるためだとか
〝見た目がカッコいいから〟という理由だけでフォークを交換するのは
危険で、とんでもない愚行かと…(^_^;)
 

あと

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月12日(金)10時12分38秒
  カーボン・ストレートフォークを世界で最初に実用化したのは
「コルナゴ」だそうで…
フェラーリとの技術協力で製作したそれは
振動吸収性がいいと言われ、それからどこもかしこも
ストレートフォークを真似たとか…

レースでカーボンの特性を知りつくしているフェラーリが
協力なんだから、さすがです!
 

ワタシもそう思ってました(^^ゞ

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月12日(金)10時02分5秒
  >>いくらベンドしててもカーボンフォークがそんなにたわむとも思えません

例のベンドフォークも「評価」を見ると、特に問題もない
〝よいフォーク〟だったのですが…

金属フォークはベンドすることによって、その部分でたわみを作り
衝撃を吸収することが目的だそうです(例・みどり号)

一方、カーボンフォークの場合は曲げているのではなく
曲がった形に成型してるとか…
そして、曲げることによってその部分でたわみを作って衝撃を吸収…
という必要は無く、ストレートであってもベンドであっても見た目の形状だけで、
衝撃の吸収と言う部分についてはその製造方法や材質で決まるそうです

結論・カーボンでフォークを作る場合は、
わざわざ曲がった形状に成型する必要は無いって事(…だと思う)

オフセットについては、J子純正と比較しても
「まぁ、大丈夫だろう」程度の認識でベンドに交換したのですが
ここまで性格が変わるものとは!(直進しないくらい…)
一方、新しいストレートのほうは純正品とほぼ同じ形状
違和感なくフツーに走ります(若干、フロントがカルい気はする)
 

う~ん…

 投稿者:りゃんちぇ  投稿日:2017年 5月11日(木)16時59分12秒
  いくらベンドしててもカーボンフォークがそんなにたわむとも思えませんし、
もしたわんだとしたら直進安定性は上がるはずです。
ハンドルがクイックになったのから考えるとオフセットが小さくなったんだと思います。
オフセットが小さいフォークだったか、ハブから下玉押しの長さが小さいフォークだったんじゃないですか?
ストレートだから、ベンドだから、は関係無いと思いますよ。
 

てん末

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月11日(木)03時48分52秒
  ショップに状況を話し、診てもらうと…

「ロードバイクは、その製品の使用目的がレース寄りであることが
多いと思います
例えばロードレースではダイレクトな操舵感が好まれる傾向があり、
そう言った場合はフォークブレイズはベンドタイプよりも
ストレートタイプの方が合理的なのです
(そして生産性の問題も大きいとか…)

そのため、設計され何度もテストを行い
量産化され世に出されています
それを、思いつきで変更すると思わぬ弊害が出ることがあります
(つまり、相性の問題とか…)

ちなみに、同価格帯の「ストレートフォーク」に変更
(コラムはそんなに多く切ってなかったので、下取りしてもらえました)

すると、極めてフツーに走れました…。
 

暗転

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月10日(水)20時18分23秒
  組み付けには細心の注意を払い、魂こめて(笑)交換しました…
(ガタつき等ないよう十分確認)
すぐに試走したかったのですが、その日は雨天だったし
翌日、若と約束してたので、その時に試走しようと
そのままクルマに積み込み会社まで

仕事がようやく終わり、いざ走ろう…とすると
「なんだこの違和感…真っ直ぐ…すら走らねぇ!!?」
手放しどころか、両手でもフラつく
ダンシングなんてぜんぜんムリ

だましだまし行こうか…とも思いましたが
そんな状況でもなく、コケて迷惑かけるくらいなら…と
若に事情を説明
「気にしないでください、このまま自転車(みどり)借りといてイイですか?
ひとりで走ってきます」…と(爆)

「一緒に行こう♪」と約束していたので、とても後ろ髪ひかれる思いでしたが
(天気も最高だったのに…)

…その足でチャリショップへ直行!!
(つづく)
 

フロントフォーク!!

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月10日(水)19時53分28秒
  ベンドフォーク(bend fork)のほうが
ストレートフォークより、手間がかかっていそうだし
振動吸収に優れてそうだし、
なによりカッコイイ気がしたもので…(^^ゞ

(つづく)
 

無題…。

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月 7日(日)16時58分5秒
  いや、似ているな~~♪と(笑)  

さらば・パナレーサー RACE「 L」 EVO2!!

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月 5日(金)06時32分36秒
  …とまぁ、先日の山登りでも充分な性能を発揮してくれた
パナ RACE「 L」 EVO2!!…
クリンチャー最軽量クラスでありながら、なかなかの耐久力を見せてくれました
さすがにひび割れし、ゴムがポロポロと落ちる状態になってきて
交換する事に…(苦笑)

同じタイヤを用意すれば良いのですが、
以前から思っていた「25Cのタイヤを高気圧で…」というのを試してみたくて
近所のショップで シュワルベ・ルガノ25Cを安価で購入

持ったカンジから「重いなぁ…」と感じていましたが
調べてビックリ、さ…350g?
いきなり170g→350gと倍増です(^_^;)

いや、タイヤ350gもあったら軽量ホイール入れても意味ないじゃん!!
…と思わず自分にツッコミ入れそうですが
若が重いクロモリで一生懸命登っているのを見ると、自分も
それなりに足かせ(大リーグボール養成ギプス?)みたいなのを…と

まず、パンクしない(しにくい)
乗り心地が良い、高気圧でタイヤの変形が少ないetc…
さて
 

GWの遊び

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月 4日(木)15時51分9秒
  先日、親子ほど年齢違う若と初ツーリングに行ってきました
大柳生(シカ王国)~~笠置温泉郷(京都の南)までの山越えメインの行程

自転車素人とはいえ「28歳・独身」
人生で最も脂の乗った年頃…かたや、早期退職が見えてきた身体ガタガタの
枯れたロートル(ワタクシメ)
勝負は最初から見えている…(爆)

結果から申しますと
「自転車乗っててヨカッタヨ♪」
あらゆる面で28歳には勝てませんが、こと自転車に関して…
「さすがです!」「ジョニさんとはエンジンが違いますわ~~」etc…

初老のワタクシメをイイ気分にさせてくれます♪
〝賞賛こそ男のエネルギー源〟
帰ってその事を相棒に伝えると、
「すぐに置いて行かれるようになるで!」…と

まったくもって、そのとおり!!(爆)
 

ポジション探しの旅(ゴールデンウィーク編)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月 1日(月)20時26分31秒
  股下寸法×0.65で、おおまかなフレームのサイズが決まります
(サイズが中間なら小さいほうがお勧め!)
こんどは股下寸法×0.893でサドル高を決定、
基本サドルを水平にして
後退幅を調整(できるだけ後ろがお勧め)…

あとは、上体や腕の長さ、身体の堅さ
ハンドルのあらゆる部分が無理なく、快適に握れるポジションで
ハンドル位置を決めていく…

とまぁ、セオリーはこんなカンジなのですが
言うは易いですが、ポジションを最適に(特に他人)…というのは
なかなかに難しい
ハンドル幅、形状(アナトミックとかシャローとか)
ステム長、角度…こだわりだすとキリがないし、「これが正解!」もない

「みどり」はジョニ専用機なので、体格が違うオクムー(若)が乗るには
ちとムリがあるかと…(爆)

でも、結婚前でタイヘンな時に「自転車買え!」…とは言えんよなぁ(^_^;)
 

ウチの会社の…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 4月28日(金)20時09分4秒
  若いの(28歳・独身)が、年末にケコーンするので身体を引き締めたい…と
有酸素運動=自転車に興味を持ち出しました
まず、「自転車(ロードバイク)に乗りたい」と言っても
自転車が無いと、お話にならず、それなりに初期投資は必要
~10まんえん程度は必要かと…

そこで参号機「みどり」の出番!(レンタル・バイク?)
今まで余ったパーツと
クロモリフレーム&ハイテンフォークで重量級だけど乗り心地はとてもよい
フラットペダルに換装して「ちょっと乗ってみ?」と乗らせてみると…
〝すごく速い〟という評価(笑)

反面、「お尻が痛い」「前傾がキツい」「腰が痛い」etc…
これらは初心者ライダーが必ず経験する〝洗礼〟みたいなもの
頑張ってほしいです(^^ゞ
 

最近、思うのですが…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 4月22日(土)17時07分17秒
  「働く」と言う事は極論してしまえば、身体を動かすor頭脳を使うという事
(もちろん、両方必要な時も…)
どちらも失ってしまえば、働くどころか
生きていても死んでいるのと等しいことになるのかも
※あくまで個人的な意見ですヨ(^_^;)

働く=身体を動かすor頭脳を働かす…と言う事に結論つけるとすると、
さて、次のステップは「自発的にこの行動をとる」or
「いやいやながら、あるいはしかたなく…」の違いになってくるはず
(まぁ、大半後者かも(^_^;)

「自発的に続ける」にはその原動力となる動機、見返りが必要になってくる
それを精神的なものと物資的なものとするなら物質的なものとは、
言うまでもなく「給料・賃金」でしょう!!(←一番大事)

そして精神的なものと言えば
「誰かの、何かに役立っていると自覚した時の喜び」
「やりがい」「達成感」etc…
「何かに役だっている」=広くは社会のために貢献している
(税金を払っている時点で、それなりに社会に貢献していると思うけど…)

そして狭くは自分の生活のため、趣味のため…
健康維持、精神的修練、向上心の鍛錬(あるいは自己満足?)

ただ、加齢と共に体力を使う現場の仕事は役に立たなくなってくる
程度の差はあれ、年取ってくると気力・体力・集中力・視力・聴力・記憶力etc…
ありとあらゆる能力が低下してくる
(一番問題なのは、そのことに本人が気が付いてないこと、認めたくないことかも)

そういうことが一連の悲惨な事故も生んでいる
馬車馬みたいに働いて、余生・趣味も楽しまず死にたい人がいるでしょうか?
 

以前から

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 4月16日(日)19時27分33秒
  11速仕様メリ子ちゃんのチェーンまわりが不調…
ケクケク…と小さな異音が発生します
(逆まわしは特に)

思い切ってDURA-ACEのプーリーに交換…
(ディレーラー本体は105ですが(^_^;)

シールドベアリングっつー事で、注油は控えて
ドライ系のルブリカントを…
よく、外品のどハデな大径金属プーリーを使う方がおられますが
(以前の自分…)
シマノの緻密な計算と設計で得られる稼働領域と回転

「プーリーは純正品が一番」(さすがヅラ・エース様)!!…という結論に(^^ゞ
 

某N○Kのドラマで…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 4月13日(木)12時50分9秒
  早期退職する主人公が、その早期退職で得られるお金で「キャンピングカー」を購入して、
奥さんと一緒に日本中をきままに旅したい…と考えることから始まる

その思いを妻にに話したところ、「まだ、子供の結婚とかで費用がかかるのだから出費は控えて」とか
「自分は今、絵画の友達との時間を大切にしたいので、そんな暇はない」とか言われる

結局「まだまだお金のことが心配だし、働けるんだったら再就職したら」と言われてしまう
せっかく手付金まで払ったキャンピングカーの購入を保留して、再就職先を当たるのだが、
現役時代は凄腕の営業マンだと自負してきた自分を雇ってくれるところは全く見つからない

若い面接官・キャリアカウンセラーから現代ビジネスに対しての無能さを指摘され、
肩書きがあるからこそ、つきあってくれていた相手も「その肩書き」がなくなると、
「ただのロートル」ということで相手にもしてくれない…
(年齢も55歳だし、PC技術にもめっぽう弱い)

結局、再就職をあきらめ、念願の「キャンピングカー」購入もあきらめる主人公の気持ちが
切なくて切なくて…
(最終的には精神的に壊れていく結末。)
一生懸命働いてきて、夢を描いて退職しても、それを実現できるかどうかは…まぼろしのようなもの

物語の最後で、主人公が草原で好きなコーヒーを入れて、絵を描いている奥さんの所へ
届けてあげる(夢だけど…)のだが、それくらいしか主人公と奥さんの心の接点が無いのだろうか…

自分の思いを受け止めてくれると安易に考えていた主人公にとって「相手を配慮することの大切さ」
を初めて思い知ることになったわけである

自分が退職したとき、自分の夢に家族を巻き込むことはやめよう…と思う
(合意の上ならすばらしい事だけど)
できるだけ、自立した状態で、他人に迷惑をかけず夢を追いかけたいです

(おわり)
 

本年度の…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 3月18日(土)06時14分0秒
  日本でいちばん権威のある映画賞!!
第40回日本アカデミー賞「最優秀作品賞」が
例のシン・ゴジラになったのは周知の事実…

いままで特撮映画は「特殊技術賞」「撮影賞」なんかは受賞できたが
子供映画、オタク映画、ゲテモノ…を脱することは出来ず
「最優秀作品賞」で一般的に認められたのはもちろん初めて!!
何気にTVで見ていたジョニも驚き、感動しました(ToT)
(まさか「シン・ゴジラ」とは!)

登壇された、特技監督・樋口 真嗣氏の晴れ姿を見て
胸が熱くなるのを感じました(ToT)

思えば、樋口 氏は「84ゴジラ」で業界に入り、初めての仕事は
薩摩氏に当時のきぐるみを着せる仕事だったそうで…
同時期、ジョニも85「社会人」となり、仕事の対価としてはじめて給料をもらった頃
(掃除、買出し、パシリ…)

あれから30余年…
樋口 真嗣氏は映画監督として、文字通り「映画界の頂点」に立った訳です
んで、ジョニは
いまだに中間管理職としてくすぶっている訳です…(爆)
 

あの日から6年…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 3月11日(土)16時17分17秒
  「阪神淡路」と並んで
ジョニの根底に刺さって、けっして抜けない杭のような出来事

気力・体力共に当時のようには行かなく…。
 

♪「新世界」のずぼらやで~~♪

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 2月19日(日)07時09分4秒
  嬉しい事がありました

旧友に彼女ができた…そうです(^_^;)

このところ、同期入社の班長(享年63歳)が亡くなったり、
ペット2号(青葉)が病気で死んじゃったり、
後輩社員が一時心肺停止で入院したり…
(連続勤務で自身の体調が悪かったり)

よい話がほとんど無い毎日でしたが、
「孫ラに歯が生えた」「友人に彼女ができた」
この二つはとても喜ばしい事です\(^o^)/
 

「新世界」に

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 2月18日(土)22時04分51秒
  行ってきました
「牛ホルモン」「ホタテ」串揚げウマ~~♪
 

現在の「アメ車」に思う事…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 2月 6日(月)14時54分5秒
  現在、日本国内で走るアメ車の比率は0.3%とか(爆)
新大統領が、日本車に対して言われ無き攻撃をしていますが
解決策はカンタン!
自国で「良いクルマ」を作ればよいのだ!!

「良い」というのは、個人的に
走る・曲がる・止まる…
あと、デザインやら乗り心地やら燃費やら…(エンドレス)
ただ、操作するのが人間である限り、良いものは世界中で評価され
ダメなものはダメ…

その昔、「クライスラー・ネオン」って小型車があって
日本でもそれなりに見る機会がありました
アメリカ製の比較的小さなセダンで、2Lエンジン
それを100万程度で提供する…
当時は「日本車キラー」としてそれなりに話題になりましたが
やはり日本車と比較するとクオリティの面で大きな差があったようで
(サターン、キャバリエも同じ)

で、この「小さなアメ車」は評価されること無く、
ひっそりと消えて行った訳だが一代で諦めず、
二代目→三代目→四代目…と正常に進化していけば、それなりに
評価される小型セダンになった…と思う訳ですよ(^_^;)

一度の挫折に小型車開発をあきらめた米は、
その後、巨大ピックアップトラック路線に変更し
そのままガラパゴス化へ一直線…
その間もドイツ、日本、は地道な開発と試行錯誤を繰り返し
現在のクオリティを手に入れた訳ですよ

…それをいまさら(苦笑)
 

長年の疑問が…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 2月 6日(月)13時07分35秒
  いちおうの解決(回答?)の糸口を得たようです

ジョニのテレパソ(TV視聴・録画・再生をメインにしたPC)
最初は調子がよいのだが、1~~2年周期で調子が悪くなり
HDDを交換したり、チューナーユニットを交換したり
再セットアップしたり…
家電のレコーダーではないので、パーツ交換は容易&安価ではあるのだが
それにしても性能が安定しない…
なんらかのパーツの劣化によるものと推測はできるのだが、
メーカーページをググっても解決策がない…

まぁ、「PCの経年劣化」という事で
最新のPCに買い替えたら問題はタブン、解決するだろう
…が、なんか釈然としねぇ!(資金もない)

そんな時、とあるエンジニアさんのブログにたどり着き
チューナー不具合は「電源ユニット内にある二次側平滑コンデンサの
経年劣化で発生する高周波ノイズが原因」…と

「機械の設計は机上では正しいんだけれども、そこまで過酷なコンディションを
想定していないので、ある一定以上のノイズが電源に乗ってしまうと
機器が誤作動してしまう」

「高周波の誤動作は、非常に分析が難しいので原因に辿り着くまで
時間がかかってしまう」

コレだよ!!たぶん!!!
 

「鉄血のオルフェンズ」ってスゴいね

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 1月29日(日)05時12分50秒
  思春期にあんなの見たら、イデオン以上にトラウマに
なっちゃう…。
 

日本海に

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 1月28日(土)18時07分40秒
  カニを食しに行ってきました。
 

困った…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 1月20日(金)03時45分25秒
  2008年10月4日に完成・初起動以来、
ジョニの主用途である「テレパソ」として毎日働いていた自作PC…
さすがにブッ壊れたようです(^_^;)

以前からHDDが壊れたり、DVDが動かなくなったりは
何度も(何十回も?)ありましたが、基本(CPU、マザボ、メモリ等)コンポは
過酷な状況においても元気に働いてました…

「5年で二束三文、10年でただの箱」と言われるPC世界
(ちなみに、良いクロモリ自転車は一生モノ!!…とか)
むしろ、ここまで毎日働いてきたのは奇跡的(…は言いすぎ?)

それにしても、どうしようか(爆)
 

「ローグ・ワン」セット

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 1月 4日(水)10時15分41秒
  作ってみました(^^ゞ
 

あけおめです♪

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 1月 1日(日)09時59分33秒
  今年も細々と掲示板を更新していきます(^^ゞ

よろしくお願いします(笑)
 

「ローグ・ワン」観てきました(ネタバレ?)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月23日(金)15時13分18秒
  …レストランへ行って美味しそうな料理を注文したが、ウエイトレスがなかなかこない
やっと来たと思ったら、水だけ…
その後、水ばかり何度も注がれ、水ばかり飲んでいる(眠くなってくる)

いいかげん文句言おうとしたとき、やっと料理が来る
釈然としない気持ちで一口食べると…

★激美味ウマ~~!!!
(最後はお土産付き)

…そんな映画でした(^_^;)
 

北海道

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月21日(水)04時33分26秒
  行ってきました(^^ゞ
 

なんで急に?

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月11日(日)16時25分58秒
  …というのも、ジョニが生きている間に
できる事はやっとこう…と思って(^^ゞ

収集した「イデオン・プラモ」(40年前)も、ジョニが今作らないと
何かあった時には必ずや「ゴミ」になるであろうし

フルバケシートも、今しか乗れないだろうし…
ちょっと早い〝終活〟みたいなものです(笑)
 

聞こえるか聞こえるだろう♪

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月 9日(金)05時15分15秒
  遥かな轟き~~~♪
…という訳で、40年近く前のプラモを作ってみました(^^ゞ

「a long time agow」その昔…
ジョニは十歳そこいらのガキんちょでした
当時、某ガンダムが終わった富野監督の次回作…
それが「伝説巨神イデオン」
(実はこの当時、ジョニはガンダムの存在を知らなかった…)
同級生・スッチョの「絶対面白いから見てみ!!」という一言から見てみました
当時の怪物番組「うる○やつら」の裏番組
(しかも、テレ東系で砂嵐半分状態での視聴)

もちろん、次の日の学校の話題について行けるはずも無く
彼とジョニのみがコアな視聴者として〝イデ〟錬度を高めて行くことに…(爆)

みなさん、80年代ロボットアニメ好きですか?
富野監督作品好きですか?
もちろんジョニも大好物です!!

ですが、そんな中でも人生においてさえジョニの心の一番奥深く…
抜けない棘(とげ)のように深く刺さってトラウマになっている作品
そう、それこそが「伝説巨神イデオン」なのです!!!

 おそらく、この40年間はジョニ人生の〝メインステージ〟であっただろう
さまざまな事があり、いやおうなく人生の経験値を高めていく日々
もはや10代の記憶や感性は靄(もや)がかかり、本当に自分の事だったのかとさえ思える(^_^;)
あの頃のナイーブで脆弱な自分、狭い視野でとらえた物事に一喜一憂していた自分
その剥き出しで純粋な自分はもういない…

 代わりにいるのは
何事にも予防線を張り、慎重で狡猾、臆病なまでに常に最悪の事態を想定し
大抵のことには動じない、鈍く凝り固まったタフガイな自分…
そう、どこにでもいる中年オヤジなのだ!!
(最近、ガキに戻りつつあるけど(爆)

その身も心も、魂までもオッサンなジョニが声を大にして言えるのは…
「今までイデオンを越える作品に会った事が無い!!」なのだ

実際、「客に一時の娯楽を与える」という機能に限定すれば
面白い作品はゴマンとあるし、イデオンという古いセルアニメに
それほどの力はないと思う…
でも、感受性が豊か(中二病)であったのも誘因するが、見たものに何かを残す作品

その後の人生にまで干渉し、その後の機軸とすらなりえる作品といえば…
大概の映画やマンガ、アニメ、本…は
我が「伝説巨神イデオン」の前に色を失うのだ!!

では、十数年後に社会現象まで起こした「エヴァ」はどうか!!?
……いや、既にイデオンがやっているし(^_^;)堂々とした二番煎じだろう(笑)
(初めて見る人たちは衝撃を受けただろうけど(^_^;)

ジブリ、「宮崎駿」「押井守」作品を挙げる人たちもいるだろう??
……いや、そもそもこれらは漫画映画」「実写映画」を最新技術で具現化している
だけ(と言うのは失礼か?)であり、ガンダムを経てイデオンで結実した
この手の「アニメ作品」とは根本的に異質のものと思う

「イデオン」には〝究極〟があり、それ以上は無いという重圧を放つ作品…
少なくてもジョニにとって「イデオン」は〝絶対基軸作品〟なのである

 当時の「愛と勇気と正義を謳う健全(?)なロボットアニメ」とは一線を画す
むしろその逆を基調とする空気を作り出すことに焦点がおかれた作品
「なぜ人はわかりあえないのか」
あるいは「善・悪とは何か」「運命とは何か」というような
問いかけが毎回積み重ねられていく
しかも善ではなく悪を、幸運ではなく悲運を、人と人との妬み嫉みとそれが生む悲劇を
人と人との間に横たわる溝を、人間の不可解で醜い部分を描くことで、
さらに異質・拒絶の色合いは増していく…

例えば「女の情念」を描いた作品は数あれど
典型的な独善負け犬女が、敵国の男との間に見出した安息と執着心…
最終的には男を失い、狂気に至るフォルモッサ・シェリルの情念に匹敵する作品が
他にあったのだろうか

「姉妹の確執」を描いた作品は数あれど
姉ハルル・アジバと妹カララ・アジバの対立は物語の悲劇を加速させ、カララに
「気丈夫な姉…男勝りに生き続けるよりはいいでしょう」(死んでも)とまで言わせている
この姉妹は最後まで理解しあう機会は訪れない…互いを敵なるものとして認識していて
最後は「ゲスがっ!」と吐き捨てて身重の妹の顔を銃で撃つ姉など、他のどんな作品でありえただろうか

とにかくそれぞれの意思がまた新たな悲劇を生んでいくという皮肉を誰も止めることができない
毎回残酷なまでに死が重ねられていく…
それはもう、目を覆いたくなるほどの屍の列…もうイヤだ
それでも目が離せない

そして「イデ」だ…
「いちばん強いロボットは何か?」論争に終止符を打つ!!
星を割る!!(アラレちゃんかよ!)
波動砲を打つ!!(途中、某・宇宙戦艦からクレームがあり「イデオンガン」と改名)
核爆発や彗星の直撃にも耐えるetc…ロボとしては無敵の存在

でも、その存在は「遺跡」であり「制御不能のよくわからないもの」なのだ
実際、無敵の割によく壊れるし、パイロットは死んじゃったり重症を負ったりしてるし…
(特にBメカ…パイロットが3回も交代(^_^;)

この「イデ」とは何か?というのがシリーズを通じての大きなテーマ
知的生命体の思念の集合体であり、無限力と呼ばれている存在
(実際、月のスーパーコンピューターで計測すると「∞」という結果が…)
多くの解明されない謎を残していていたこともあって「神」のごとき存在として描かれていた

ところが終盤でイデは別の面を見せる
「発動篇」では知的生命体の思念の集合体として神のような存在ではなく、
人間のもつエゴの集合体として、人間と同様のエゴ丸出しの存在として描かれているのだ!!

「イデ」は悪しき意思をもつ知的生命体(地球人とバッフ=クラン)を滅ぼそうとする
だがイデ自身が知的生命体の思念の集合体であるため、母体となる知的生命体の存在は必要
そこで「イデ」は知的生命体の新たな命(赤ちゃん)だけを自ら守り、
人類を滅ぼした上で、新しい知的生命体が生まれるのを待つことを選択する

劇中の登場人物たちもイデの意思に気付くものの、目先の憎しみと復讐心に駆られて、
殺し合いを続け、最終的に滅亡する(爆)
自分たちの守り神だと信じようとして「イデ」に裏切られていく登場人物の台詞…

「イデだって生き残りたいからな!」(デク)
「じゃあ、私たちはなぜ生きてきたの?」(カーシャ)
「俺はこんな甲斐のない生き方なんて認めない、それがイデの意思によるものでも」(コスモ)
…がとても悲痛に聞こえてくるのだ(ToT)

当時TVシリーズでは低視聴率で問答無用の「打ち切り」をくらった本作品

その唐突すぎる最終回は当時から波紋を呼び
劇場版「発動編」をもってようやく真のエンディングを迎えることとなる
(人類滅亡エンド(爆)
絶対的存在イデによって、魂となって相互理解へとたどりついたはずのヒトたち

だが、やっぱりヒトはどこまでも愚かだ…
「幸せになろうな」というコスモに対して、唯一の美少女キャラ(カララ、カーシャに失礼!)
惑星キャラル編で非業な最後を迎えるキッチンはこう答えるのだ…
「当たり前じゃない…損しちゃうもの」
相変わらず損得勘定で物を考えるヒトという存在…
なんと愚かで、なんと愛すべき存在なのだろう

この愚かさは、おそらく未来永劫何度も繰り返されるのだろう
寄せては返す波のように…エンディング
(ここでカンタータオルビスのテーマ♪)
ジョニの葬式にはぜひ、コレを流してほしい(^^ゞ

なにやら結末が宗教的(輪廻)と揶揄される本作品…
人同士の争いの原因を突き詰めて行くと、不信、憎しみ、妬みといったネガティブな感情に行き当たる
それは知的生命体が背負った業であり、その業に囚われた奴らは一度滅んで出直せ…という結論なのか

当時の富野監督は一貫して「人が解り合うこと」をテーマにしていたようで
「ニュータイプ概念」は相互理解のための人類進化だけど、
この「イデオン」は理解し合えず皆殺しを繰り返し、挙句人類滅亡…
「ガンダム」が希望篇なら、この「イデオン」は絶望篇ではなかろうか
現在に至るまで、こんな壮大なテーマを模索したアニメなんて記憶に無い…

よく映画の紹介で「壮大なスケール」という言葉が使われるが、冗談ではない!!
(byシャア)
「伝説巨神イデオン」を超えるスケールを持つ作品が、世の中にどれだけあるというのか
30代後半~40代のクリエーター達は、例外なく影響を受けているはず
…でなきゃモグリか、「うる○やつら」観てたか…だ(笑)

最後まで言いたい放題、突っ走ってきましたが(^^ゞ
この作品により確実にジョニの人生が変わった…
リアルタイムでこの作品に出会えたことに感謝したい…ですm(_ _)m

(おわり)
カンタータオルビスのテーマ♪  
 

それがですねぃ…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月 7日(水)11時50分6秒
  意外とシートベルト問題は起こりませんでした(^^ゞ
いろいろググってると、そのあたりの問題が多く、取り付けに
苦労している方が多いので懸念しておりましたが
(ドリルで穴開けたり、センサーを切ったり…とか)

わりとすんなりと…
(ちゃんとセンサーも作動してるし)
 

シートベルト

 投稿者:りゃんちぇ  投稿日:2016年12月 6日(火)08時23分44秒
  どうしてるんですか?
そのシートの形だと標準の3点ベルト使えないでしょ?
 

完成!ガオキング!!

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月 6日(火)05時26分45秒
  …鬼のようなホールド感!!
左右にはビクとも振れません…
(タイトすぎるかも(爆)

これからの季節、厚いジャケットなんか着込んだ日にゃ
座ることすらままならない
「スポーティー」なシートにはいくつか乗ってきたけど
ここまで極端なものははじめて(^_^;)


何かに特化すれば何かを失うということ
言い換えれば、どこで妥協し折り合いを付けるのかということ
広くクルマを売るためには万人に対応できる状態に留める必要はあるでしょう
完成されたロードバイクは、その人に合ったポジションでしか真価を発揮できず
大きなバイクに小さな人が乗ったり、また逆でも能力は発揮できません…

まあ、今回は完全にパーソナルユース用で購入したので文句はありませんが
運転できる人が限られた
(おデブは座ることすらできない!!!)ということもあるが
自分自身が運転する分には最高かも
 

とりあえず、

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月 3日(土)01時09分47秒
  嬉しくてフルバケシートだけ持って帰って
実家でコロンコロンして遊んでいました…
(いくつだよ)

あとは、LA300Sニラ・イース用のスーパーローポジ・スライドレール
(ブリッド製に決定!)の完成の連絡を待つだけです
 

実は…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月 3日(土)01時00分54秒
  現物は実家にあるのです(^^ゞ
 

良いシートとは

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年12月 3日(土)00時56分38秒
  「ドライバーを正しい着座姿勢へ導くということ。」
「そのポジションをどんな状況下においても保持するということ。」
「さらに運転中の疲労を抑制するということ。」
フルバケットシートとは、特にこの3つの要素を極めたシート。
サーキットから公道まで純粋にクルマの運転を愉しむためのシートです。
(byレカロ公式HPより引用)

クルマの事故発生原因で最も多いのが不注意によるもので、
運転技術による事故よりもはるかに多いらしいです
ではそのために必要な性能・機能とは何か=「クルマの運転が楽しい事」

…レカロも哲学のメーカーですねぇ(^_^;)
 

最初は

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月29日(火)15時57分54秒
  レカロの「LX-F」
「SR-7」あたりの定番&コンフォートなタイプを探していました
(共にシート単体で10まんゲホンゴホン…)

そのうち、スポーツ走行に特化したフルバケ(フルバケットシート)に
興味がでてきて…(SRシリーズとか)
※リクライニング機能が無い、まんまレーシングカーなシート
どうせ代えるんなら、とことんパーソナルユースにしてやろうと
人生初の「フルバケ」にする事に決定しました!

いやぁ、ここまでにベースフレームのレカロ用を注文していたのを
キャンセルしたり、型式を間違ったり、いろいろありました(爆)
(取り付けなんて、国際統一規格にしてくれりゃいいのに…)

とにかく、純正ペラペラシート→ガチなフルバケシート、
ギャップ萌えです(笑)
 

シート問題

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月26日(土)12時21分9秒
  …レカロシートを入れれば完璧なのか?
いやいや
良いことは間違いないだろうけど、合う・合わないは個人によって
さまざま…
大枚はたいて「まぁまぁ良い」程度では割りに合わない!!

さて、どうしたものか…
「ブリッド」!!
http://bride-jp.com/seat/

純国産メーカーで、モータースポーツ好きには
言わずと知れたメーカー!!
(なにより、日本人の体型を熟知している)

値段はレカロの約半分(^_^;)
(グレードによるが…)
 

わりと最近

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月23日(水)22時21分21秒
  3年ほど前の
Reiさん…

今はローガンが酷くて描けません(-_-;)
 

10年前の…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月23日(水)22時00分13秒
  Reiちゃんが発掘されました(^^ゞ
 

クルマよもや話(笑)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月23日(水)20時42分43秒
  DNGA(Daihatsu New Global Architecture)っ!
ニュー・グローバル・アーキテクチャー
親会社のト○タにならい、D社も
新時代の世界戦略・基本構造(この訳でいいのか?)を
発表したようで…

D社のムーブ、タント、キャスト、…その他の車種も随時この基本構造に
習って新型を開発していくようです

日本車はこのサイクルが早くて、けっこうタイヘン
ジョニのLA300Sも2011年のフルモデルチェンジから約5年で
骨格から見直すようで、来春にもDNGA第一弾の最新型がデビューとか…
(つまり、末期モデルを買った訳です)

相棒がシカ王国に来て、最初に買ったH42A/47A型
「三菱・ミニカ」ですが、現行型(最新)はいまでも走ってます
1998年~~2011(生産終了)までで、実に13年間…
サイクルの早い日本車では希少?

前輪駆動の始祖、旧ミニ(クーパー)に到っては実に40年間(!!)
基本構造を変えずに造り続けた…とか

工業製品である限り、最新型が良いに決まってます!
若い頃は最新モデルばかり追っていた…時もありました
…ですが、このトシになると「変わらない」というのも性能のひとつ

(「味」というのか?)もわかる気がするようになってきましたねぇ(笑)
 

フェラーリ、ロレックス、サムソナイト、ダイソン、スナップオン…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月23日(水)18時18分37秒
  自転車サドルではブルックス?(笑)

世の中には「世界一流」と呼ばれるブランドがあり
一切の妥協を許さぬ物造り…が評価されておりますます。
シートとなると、まずレカロでしょう!!
医療用としても作られる椅子界の最高峰!!

レカロシートは、ぜひ欲しいところ…

ところが、その値段ですが
メーカー純正意外で約10~50まんえん(爆)
(それに+取り付け金具に加工料)

いや、その値段に値する価値はあるのはわかっているのですが
10まんかぁ…(汗)
しかも、左右あわせると×2倍

(つづく)
 

…とまぁ、

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月23日(水)17時19分52秒
  素材としてはなかなかのLA300Sなのですが
毎日通勤していて、どうしても我慢できない点が…

「シート&シートポジション」

視点はいまどきのクルマらしく高くて見切りは良いが
スポーツとは程遠いもの…
そして、前出の軽量化目的だけのペラペラシート
ただ座っているのには問題ないが、ワインディングでは
右へ左へ身体が振られます

30年前から、基本「モータースポーツ」ベースのクルマばかり
乗ってきたジョニ、ここまで悪いシートのクルマに乗った事は…
軽トラくらい?

困った!気になると、どんどん気になる!!
(つづく)

※画像は「○ルト・ワークス」のレカロシート
 

総括

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月15日(火)04時54分20秒
  「なかなかに…イイんじゃないの?」
なにがイイかっていうと
普通に走るし、普通に曲がるし、普通に止まる!

パワフルとは思わないけど、走らないという事もなく
老骨ジョニでも普通に扱える
静かではないが、五月蝿くもない…
ハンドリングもクイックでもないが、ダルくもない

昔の「カローラ」80点主義ってのがあったけど
現在ではそれを軽カーで実現している…ってカンジ
(省燃費だけは120点くらいを目指してるようだが)

通勤往復50Km(4月までは70Km!!)が
ちょっぴり楽しくなりました(^^ゞ
 

つづき

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月11日(金)18時57分39秒
  ここまでネガティブ要素が続きましたが、
意外に本領が発揮されるのは、山道の下り♪
普段はコツコツと硬いサスも、山ではかなり良い仕事します
(サスが新品…というのもあるだろうけど)

ブレーキもノーマルの割によく効きます
軽さ=正義というのを実感
ただ、全体の乗り味は旧型L275Sとあまり変わりません(爆)
走りの質より、他の技術を磨き上げたというカンジ
新鮮味は…無いですねぇ

「とんでも装備!!」
便利な飛び出るカップホルダーも付いてないのに、
タイヤデュフーザー(車輪の前の小さな板)やら
アンダーカバー(シャシーの裏が平面化)が標準装備…
コレは空気抵抗を極力少なくしようという…レーシングカー理論!!?
(いやいや、やはり省燃費のためか…)

そして、高級車ではあたりまえ!
VSC&TRC!!
(ビーグルスタビリティコントロールとトラクションコントロール)
ジョニが免許取った当時、ABSでさえ夢の新技術としてオプションで13まんえん(!!)
…現在では↑VSC&TRCが軽カーでも付いてる時代に
(実はコレがいちばん欲しかった!!)
雪道走行ではかなり強力な武器になってくれる…と思います(^_^;)

あと「アイドリングストップ」と「レーダーブレーキ」は
特に興味が無いので…(苦笑)
 

新型の第一印象は…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2016年11月 9日(水)03時09分22秒
  「フリクションが軽い!!」(抵抗が少ない)
自転車に乗っていると、エンジン=自分な訳で、エンジン出力が同じとなると
「重い、整備されてないママチャリ」と「軽い、整備されてるロードバイク」では
勝負はあきらか!!

つまり、すべては抵抗との戦いな訳です
車両重量・空気抵抗・摩擦抵抗・機械抵抗(メカニカルロス)など…
旧型に比べ、徹底的にエネルギーロスを抑えているようで、なにもかもカルいです

次に「もっさり…としたエンジン」
VVT(可変バルブタイミング)はもちろん、
排気再循環量の制御によりポンピングロスを低減する=「クールドi-EGR」(?)
さらにEGRクーラーにより、再循環させる排出ガスの温度の低減によって
吸気温度も下げて異常燃焼を抑制、吸気温度の低減に合わせて点火タイミングを最適化し、
ガソリンの噴射量を極限まで減らすことで燃費向上につなげている…
(カタログより抜粋(^^ゞ)

…など、涙ぐましいまでの
燃焼効率の向上化…実際かなり燃費は良くなっているのだが、この進化はすべて
「走る」事より「省燃費」に向いているようで…旧型のノーマルエンジンのほうが
トルクフルでパワーもあった!(つまりフツーのエンジン)
今は慣らし中なので、高回転までは試していませんが、パワフルという印象は皆無(爆)

「質素な内装」
軽量化に簡素化、なのに、やたらとハデなデジタルメーター

飛び出るカップホルダーやフット式サイドブレーキ、
便利な収納ボックスも廃止
助手席裏のポケットまで無くなってる…旧型と同じグレードなのに!!

驚いたのは、シートの悪化!!
あきらかに旧型のシートのほうが、厚みもあり、ホールド感も良かった
軽量化のためとはいえ、ここまで簡素化されると…ちょっと引きます
(内装・ブラックエディション買ったのに(泣)

(つづく)
 

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