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みどりチャン(鉄2号)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年11月15日(水)17時25分52秒
  …若い衆に貸し与えているクロモリ自転車、

ビワイチのような平坦ロングライドには最適でしょう、
スピードに〝さえ〟乗れば矢の様にグングン進みます…
(コレで山登れ…と言われるとさすがに躊躇しますが(^_^;)

まぁとにかく、他人に自転車を貸す…というのは
いろいろとリスクがあります
「メカトラ(メカトラブル)でコケよったらどうしよう」
「9時30分出発だから、日没は越えるよな」
「最悪、彦根あたりでUターンして帰れば安全…」
「明日も早朝から仕事だし」etc…
いろいろ考えます(苦笑)

当日はチャリ二台整備して、箱バン用意して、若を迎えに行って、
琵琶湖まで自分が運転して、チャリ二台組んで
ウェアやヘル(アイウェアまで)貸して、先行して、スマホで道確認して…
夜間セッションで後方からライトで照らす
最期にメシ食わして、自宅まで送って行く…
(無事に送り届けてホッと一息)

…ちょっとまて!コレって接待ゴルフ!!?
しかも、ジョニが「接待」してる側やん!!

昔なら若いのが準備して、迎えに行って、運転して、道案内して、
先輩に楽しんでもらって、送って行く…
(先輩は金出すだけ!)ちゃうんかい?

ま、結婚式前に無事に終わってヨカッタ(^^ゞ
 
 

琵琶湖一周ロングライド

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年10月19日(木)16時25分48秒
  通称「ビワイチ」
(厳密に言うと、琵琶湖大橋から北湖一周160Kmなんだけど…(^^ゞ)

秋雨前線&台風の合間を狙って行ってきました(^O^)/
目標はとにかく「がんばらない」事!

「調子に乗って踏み込まない」
「ごぼう抜きじゃ~~!とか言って抜きまくらない」
「原チャリに勝負を挑まない(笑)」
「こまめに水分、ミネラル、カロリーを補給する」
「休憩時にストレッチする」
「完走が目的であることを忘れない」…

直線、飛ばしたい…気持ちをグッと抑えて
最後まで一定のペース&ケイデンスを高めに…

前回の但馬コウノトリで散々な結果に終わったワタクシメ
今回はそれなりに満足の結果に終わりました(^_^;)
 

現在…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年10月13日(金)13時36分23秒
  現時点での軽自動車「最強」として挙がるのは、復活したアルトワークス!

1988年、550cc時代に登場して、大人気を博した初代モデルを
そのまま現代の技術で復刻させたようなコンセプト…
最新の装備を備えても初代モデルとほとんど変わらない600kg台の軽い車体…
間違いなく現在のホットハッチ代表でしょう
(パーツも豊富だし)
…ですが、エンジンは高回転型のK-6をF-6のロングストローク型に変更され
本来ならもっと元気なエンジンが出来た…はず

それだけは残念な気が:(´?ω?`):
 

歴代最強のKカーとは?

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年10月13日(金)10時30分40秒
  歴代最強の軽自動車は
「スバル・ヴィヴィオRX-R」
…であるとジョニは断言させていただきます!!

ビートやカプチーノ、AZ-1など…
当時キラ星のごとくKスポーツがありましたが
ヒイキ目無しに思うに…(スバリストでもないし)
まさに「歴代最強」のKカーでしょう!!
(実は、コレも元愛車(^^ゞ)

まずは、
「軽自動車で唯一WRCに参戦、しかもクラス優勝を遂げている」
という実績!!
しかも、最も過酷と言われている〝サファリラリー〟(1993年)

WRCを完走し、優勝する軽自動車など、これから先も絶対に現れない!!
ヴィヴィオは世界の自動車史(最も排気量の小さいクルマ)で語り継がれる
偉業を残したと言えるでしょう…

当時、コスト面で有利なトーションビームのカンタンな足回りだった国産Kに
あえて、「デュアルリンク式四輪ストラット」!!(インプレッサと同じ)
4気筒スーパーチャージャーエンジン、油圧式ステアリング…
(当時9.0の高圧縮比、9,000回転まで回るエンジン)

当時の富士重工業は、レオーネ時代に遅れをとっていた走行性能を
大挽回しようという気概に満ちていたこともあって、そのため
多少コストを度外視してでも採用されるケースが多かったとか…
現代ではどこのメーカーでもありえない、奇跡のような時代でしょう

まさにヴィヴィオRX-Rは
「初代インプレッサWRXの直4横置きバージョン(ミニ版)」
として開発された…とか
(つづく)
 

フォード・シェラについて(考察)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年10月 1日(日)22時30分38秒
  シエラ(Sierra)は1982年、ドイツ・イギリスを中心としたフォード欧州 部門が生産した
中型ファミリーセダンで、ノーマル車両は当時でもダサ…(ゲフンゴフン)シンプルで
パッとしないフツーのクルマ(^_^;)
当時から、ファミリーカーはスペース的にFFが有利であり、旧態然としたFRのハッチパック
ショートホイールベースのデザインは販売面ではかなり苦戦したとか…
(日本には正規輸入すらしていない)

反面、レース素材としては非常に優れたパッケージで、
1985年、16バルブDOHCターボのコスワースエンジンを搭載してからは
世界中のロード、サーキット、ラリーetc…
レーシング4WD技術が確立していない当時、
間違いなく〝最強〟の量産車であったと記憶してます

当時、R-31のジョニからすると間違いなくライバル…というか
国産車軍団からみても最強のライバル!!
スカイライン(R-31)がコーナーで差しても、立ち上がりでまた離される
プースラが直線で抜いても、コーナーの突っ込みで差される…

コーナーでも直線でも速いこの憎っくき〝黒船〟をどうすれば倒せるのか…
心の日本国旗(笑)を振りながら応援したあの頃
若かった…(しみじみ)

30年経過した現在、
ジョニの心に残る「ぜひ乗ってみたい一台」なのですヨ(^^ゞ
 

今から30年も前…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月28日(木)21時34分22秒
  当時、FIAが定めたグループA規定に基づき
国内では「全日本ツーリングカー選手権」が行われておりました

当時、軽量ボディに大型シングルターボの
「フォードシェラ・RS500・コスワース」ってのが強くて、国産車は
辛酸なめていました(スタリオン、R-30、スープラetc…)

レースで戦うのに不利な大型ボディ(当時ハイソカーブーム)に
レース現場での車両規定ギリギリのチューンを施され
「R-31・GTS-R」が誕生
四輪操舵、ボールベアリング・セラミックターボ、可変スポイラーetc…
当時の最新技術を注ぎ込まれたこの機体、

一発の速さはあるものの、信頼性に欠け、ドライバーズチャンピオンは
長谷見&Aオロフソン組が獲得したものの、
メーカー部門のチャンピオンは依然シェラの「フォード」に…

この悔しさをバネに日産は〝無敵のR-32型GTR〟を誕生させ
レースはGTRの独壇場となり、GTRの敵はGTR…
ワンメイクのように面白くなくなったため
JGTC規格になり
(サニー・プリメーラ時代)←コレも乗ってた!
GTRは格上の純レーシングカーと戦うはめになった訳ですが…

それはともかく、前出のGTS-Rは「GTR」の名をもらえなかった
不遇の機体・ゲルググorマラサイなんだけど、とにかくカッコイイ♪
スカイラインの2ドアクーペってそれだけでカッコイイ♪
そして、ジョニの二代目の愛車な訳でして、ホイールは当時高価なBBS!
…が買えずに国産ホイール「WORK」のEWingを…
(それでも、当時それなりに高価)

それが、実に30年のときを経て帰ってきた訳です(^^ゞ
 

実は(その2)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月22日(金)13時44分53秒
  とある、レース関係者から安価で譲っていただいたもので、
一度耐久レースで戦ったものらしいです
(タイヤカスびっしり!)

オマケのホイール「WORK」もレースで使用したもので
https://www.work-wheels.co.jp/
とても良いモノです

通勤快速で使うのには、あまりにもオーバースペックすぎるのですが
「一度、RE-71を使う!」という目的は達成(笑)
 

実は

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月22日(金)11時57分50秒
  既にジョニの手元にあるのです(^^ゞ
 

タイヤ話

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月19日(火)21時56分8秒
  「POTENZA史上最速のストリートラジアル「RE-71R」(クルマ編)」

タイヤの重要性について、いまさら説明するのも…なのですが(笑)
世界最強(と言っても過言でない)タイヤメーカー=ブリヂストン

中でも〝最強・最速〟なのがPOTENZA REシリーズでして
(ブリヂストンのデュラエース…みたいな?)

今から30年も前、「フェラーリF40」「ポルシェ959」二台の
超スーパーカーに純正採用されたのが、POTENZA RE-71
当時、ワタクシのスカGに装着しようとして4本10まんえん超(!!!)のため
諦めた記憶が(^_^;)

それからREシリーズは進化を繰り返し、
現行のRE-11Aでは「一般路からサーキットまで実感できる楽しさと速さの追求」
…なんてのをコンセプトにしていたようです
(若者が、スポーツカーに乗らない不遇な時代…)

最新のRE-71Rを開発するにあたり、コンセプトは一転
「サーキットでのラップタイム短縮追求」←わかりやすい!
つまり
「圧倒的なDRY(ドライ)性能」
「サーキットのあらゆるシーンで発揮されるハイグリップ」
「ドライバーの感性と一致するステアリングフィール」
…ギンギンに尖がったものになりました!!

順番からいくと「RE-21」という案もあったとのこと
ただ、それでは中途半端なものになる可能性があり、徹底的に突き詰め、
世界最高性能でトップに立つためにも、あえて“RE-71”の名を冠した
「RE-71R」という製品が誕生した!!…とかなんとか
(つづく)
 

雨はともかく「台風」ですから…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月16日(土)18時09分19秒
  今朝、正式に中止が決定しました(ガックシ)
>>茶いくるライン

日本中で大勢のスポーツマン(&旅行者)が
さぞ残念がっている事でしょう…。
 

台風直撃?

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月13日(水)18時40分45秒
  「ツアー・オブ・茶いくるラインin京都やましろ2017」
http://ochahaku.kyoto/event/detail.php?eid=94

9月17日(日)
わが「輪人部」のメンバーも参加するので、応援&ひやかしに行こうと思っているのですが…
台風直撃になる公算が高くなってきました!!

自転車競技において、
(しかも長距離)天候&路面状況はかなり重要なファクターになります
確か、昨年の但馬は終日「雨」だったような…(爆)

最近は大気の状態が不安定でもあるので、心配です
 

ふっかーーつ!!

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月10日(日)09時38分25秒
  …あのトラウマ・ライドより一週間、
ようやく「にく」の痛みは取れました♪

以前より、太く・強く・しなやかに…
(なーんて、年齢を考えるとそれは無い?)

今なら、但馬の山も登れる!!(気がする)
「一週間くらい前に追い込んどけ!」
…コレが今年の結論。
 

翌日は

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月 8日(金)03時51分39秒
  生まれたての子ジカのようにプルプルしてました…(笑)
 

お恥ずかしい…(^^ゞ

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月 8日(金)03時48分15秒
  それにしても、昨年の若狭センチュリー(160Km)では獲得標高
2000m弱(今回より上)、虚弱なジョニが最終的にボロボロになるのは同じなのですが(笑)

それでも、昨年の印象は「最後の40Kmが辛かった!!」…なのです
すなわち120Km地点までは、なんとか走れていた(はず?)

今回は、序盤からその「最後の状態」…というのは
なんとも(^_^;)
あと、各関節や心拍に関してもそこまでのストレスはなかったのか?
「にく」だけが悲鳴を上げていた…という印象です(爆)

>>脚攣りの原因は水分不足、ミネラル不足、高強度…
塩タブレットは水分と一緒に摂取してました
高強度が原因とするなら、やはりスキル不足なんだろうなぁ(ガックシ)
 

いたたたた…

 投稿者:りゃんちぇ  投稿日:2017年 9月 7日(木)22時12分52秒
  完走おめでとうございます。

脚攣りの原因は水分不足、ミネラル不足、高強度のどれかです。
脚攣らせるとダメージでかいのでしっかりケアしてください。
 

反省点

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月 7日(木)13時26分56秒
  まず、なんといっても練習不足・スキル不足!!
暖気運転もなしに、ほぼ全開…
最初の異常の時にケア不足
…やっぱりスキル不足!!!

反省点はいくらでも浮かぶんですが、
「6時間、激痛に耐えた」…というのは今まで無かったので
それなりに貴重な経験かと
(懸念していた右膝・左股関節の痛みは特に無かった?)
 

2017コウノトリチャレンジライドin 但馬

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 9月 7日(木)13時21分43秒
  …結論から(^_^;)
自転車生活を始めてから5~6年、イベントにも何度か参加していますが
ジョニ史上「トラウマ・上位」の結果になりました(爆)

今回、一週間前くらいにあまり追い込むのもなんなので
(膝やら股関節に爆弾あるもので…)
「前準備なにもなし(新品)」状態で出走

それでも、昨年の若狭160Km(安産祈願)よりはずいぶんマシだろう♪と
但馬の山をナメてかかってました…

城崎温泉をスタートし、最初から山登りのコースで、
序盤から筋肉がピクピク
1/3時点の最頂点「神鍋高原」あたりで本格的に筋肉が痙攣…
(アシがつる…という状態)
何度かマッサージしてみるも、痙攣は一向に治まらず
マジでリタイヤしようと考えましたが、「せめて半分くらいは…」
「次のエイドで…」「80までは…」

結局、90Km超えたあたりでリタイヤもできず
終始アシがつった状態で最後まで走りました。
(つづく)
 

それにしても

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 8月29日(火)19時17分29秒
  最近、イカ釣りの事ばかり考えていたもので
ぜんぜんトレーニングしてません(爆)

しかも、釣り船で大腿部をしこたま打ちつけていたので
(メチャ揺れた!)…不安いっぱい(爆)
 

ウチの近所で9月17日開催される

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 8月29日(火)12時35分38秒
  「ツアーオブ・茶いくるラインin京都山城2017」
(一部、シカ王国も走ります)

…なんて
同じ120Kmで獲得標高2100m(!!)もあります

私は応援だけで、参加はしません
抹茶、苦手なもので…(^^ゞ
 

うわーすごーい!

 投稿者:りゃんちぇ  投稿日:2017年 8月26日(土)22時57分5秒
  獲得標高1400mもあるんですね。
がんばってください!
 

夏の予定(2017)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 8月26日(土)20時07分2秒
  …まず、先日のPL花火
明日より「舞鶴イカ釣り旅行(一晩中釣ります!)」

そして、今年最大の自転車山岳ライド(120Km)
「山陰海岸ジオパーク・但馬コウノトリチャレンジライド」
…が9月3日に迫っています!!

おかげで、それ以外ずっと仕事だよ(-_-;)
 

帰路の大渋滞の中、

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 8月 5日(土)19時30分26秒
  隣に並んだバイクのカップルが…

「じ、自転車で?!…ヒュ~~~~♪」

…それを聞いた老骨は

ニヤリ(笑)
 

世界最大!!「教祖祭PL花火芸術」に行ってきました♪

 投稿者:ジョ2  投稿日:2017年 8月 5日(土)19時22分16秒
  数年ぶり…
ジョニの老骨ぶりを考えても
「これが人生最後のPL花火!!」という覚悟です
交通規制・渋滞を考えても、軽量バイク(にけつ)…これが
最も有効と思えるのですが、相棒は「花火は見たいけど、もうあんな目はイヤ!!」と
挑戦を拒否しましたので、ここはひとつ…
「単独なら、自転車しかないだろ!!」

ライト×2の夜間走行仕様で、シカ王国→富田林までの
灼熱ロード(笑)

結果から申しますと、かなり有効な手段でした(^^ゞ
まぁ、自転車の夜間走行は非常に危険なので、途中「マン喫」の6時間パックで
仮眠を取り、夜明けと共に帰宅したのですが…

コレが最後という覚悟だったのですが
「来年もコレで行こう♪」と(^^ゞ
 

「第32回サロマ湖100kmウルトラマラソン」に…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 6月28日(水)06時28分32秒
  ジョニのアスリート仲間(笑)
二名が参加した訳ですが、
例年に無い悪天候と、低体温のためリタイヤしたようです(ToT)

「根性無しですわ~~」とか言ってましたが、
二人の激闘に感動しかありません!!

どうか、その根性を9月の山岳レースに挑戦するジョニにも
注入して欲しいです!!
 

シーズンですから(^^ゞ

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月29日(月)04時24分23秒
  「若」と自転車三昧♪
 

「ナーバスな11速より…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月16日(火)17時19分8秒
  パシパシきまる8~9速!!」ってのが結論ですね(^_^;)

>>「自分でディレイラーの調整ができない人たちのバイクまで、
頻繁に調整が必要なレーススペックのコンポが奢られるようになっている」

…確かに、
「11速が欲しいから」
「11速の方がなんとなく性能が高そうだから」
 そして、「店がそう奨めるから」
おっしゃる通り(爆)

>>「敢えて言おう!(8速は)買いであると!」
…まぁ、8速ってのはアレだけど
9速あたりが一番パシパシ使いやすいのかも!(苦笑)
 

純正ガイドプーリーは横に動いてくれるからねぇ

 投稿者:りゃんちぇ  投稿日:2017年 5月16日(火)13時52分10秒
  社外は動かないからそれだけシビアになるよね

http://blog.livedoor.jp/lowrider_hide/archives/52102747.html
誰かがまとめたブログがあるけど
10sに比べて11sはチェーンと隣のギアまでの間隔が少ないから調整幅は小さいよね
 

人柱…ならぬ自転車柱(笑)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月16日(火)10時30分33秒
  超軽量アルミ合金製…

超耐ステンレス製シールドベアリング…

ド派手なカラーリング…

ただ、5800の11速には以前から不具合が生じてました
(「純正ヅラが一番!!」…という結果に)

せっかくなので、旧世代5700の10速ディレラー(みどり)に
インストール(笑)
…ジョニの主観なのですが、以前の10速までのシステムは
チェーンにしても、プーリーにしてもけっこう許容があったものの、
新世代11速になってからは「純正品以外お断り」色が濃くなったと思うのですが…
 

おさらい

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月13日(土)19時07分19秒
  「オフセット」というのは
フォークのコラムの軸の延長線から車軸がどのくらい前に出ているかという数値
「トレール値」というのは
コラムの軸の線を伸ばしていくと地面にぶつかります
コラムの軸の延長線と地面の交わった所から
タイヤの接地点の距離がトレール値となります

トレール値が長いと直進安定性が良くなり
(具体的に手放し運転がしやすくなる)
反面、曲りにくくなるので連続するコーナーをキビキビ走るのはしんどい

トレール値が短いとハンドリングが軽くなりキビキビ曲がりますが
直進安定性は減少するので両手放しは難しくなり
ずっとハンドルに手を添えてコントロールし続けないといけない
(極端な話ですが(^_^;)
…という感じになります。

バリバリレース仕様のようなロードバイクに
トレール値が長くなるようなフォークを付ければどうなるか…
ハンドリングは重くなり、せっかくのフレーム設計思想は台無しです!!
逆にロングライド向きのフレームにトレール値が短くなるようなフォークを付ければ
常にバイクコントロールに気を使うようなロードバイクになってしまいます

ただ単に軽量化をするためだとか、剛性を上げるためだとか
〝見た目がカッコいいから〟という理由だけでフォークを交換するのは
危険で、とんでもない愚行かと…(^_^;)
 

あと

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月12日(金)10時12分38秒
  カーボン・ストレートフォークを世界で最初に実用化したのは
「コルナゴ」だそうで…
フェラーリとの技術協力で製作したそれは
振動吸収性がいいと言われ、それからどこもかしこも
ストレートフォークを真似たとか…

レースでカーボンの特性を知りつくしているフェラーリが
協力なんだから、さすがです!
 

ワタシもそう思ってました(^^ゞ

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月12日(金)10時02分5秒
  >>いくらベンドしててもカーボンフォークがそんなにたわむとも思えません

例のベンドフォークも「評価」を見ると、特に問題もない
〝よいフォーク〟だったのですが…

金属フォークはベンドすることによって、その部分でたわみを作り
衝撃を吸収することが目的だそうです(例・みどり号)

一方、カーボンフォークの場合は曲げているのではなく
曲がった形に成型してるとか…
そして、曲げることによってその部分でたわみを作って衝撃を吸収…
という必要は無く、ストレートであってもベンドであっても見た目の形状だけで、
衝撃の吸収と言う部分についてはその製造方法や材質で決まるそうです

結論・カーボンでフォークを作る場合は、
わざわざ曲がった形状に成型する必要は無いって事(…だと思う)

オフセットについては、J子純正と比較しても
「まぁ、大丈夫だろう」程度の認識でベンドに交換したのですが
ここまで性格が変わるものとは!(直進しないくらい…)
一方、新しいストレートのほうは純正品とほぼ同じ形状
違和感なくフツーに走ります(若干、フロントがカルい気はする)
 

う~ん…

 投稿者:りゃんちぇ  投稿日:2017年 5月11日(木)16時59分12秒
  いくらベンドしててもカーボンフォークがそんなにたわむとも思えませんし、
もしたわんだとしたら直進安定性は上がるはずです。
ハンドルがクイックになったのから考えるとオフセットが小さくなったんだと思います。
オフセットが小さいフォークだったか、ハブから下玉押しの長さが小さいフォークだったんじゃないですか?
ストレートだから、ベンドだから、は関係無いと思いますよ。
 

てん末

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月11日(木)03時48分52秒
  ショップに状況を話し、診てもらうと…

「ロードバイクは、その製品の使用目的がレース寄りであることが
多いと思います
例えばロードレースではダイレクトな操舵感が好まれる傾向があり、
そう言った場合はフォークブレイズはベンドタイプよりも
ストレートタイプの方が合理的なのです
(そして生産性の問題も大きいとか…)

そのため、設計され何度もテストを行い
量産化され世に出されています
それを、思いつきで変更すると思わぬ弊害が出ることがあります
(つまり、相性の問題とか…)

ちなみに、同価格帯の「ストレートフォーク」に変更
(コラムはそんなに多く切ってなかったので、下取りしてもらえました)

すると、極めてフツーに走れました…。
 

暗転

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月10日(水)20時18分23秒
  組み付けには細心の注意を払い、魂こめて(笑)交換しました…
(ガタつき等ないよう十分確認)
すぐに試走したかったのですが、その日は雨天だったし
翌日、若と約束してたので、その時に試走しようと
そのままクルマに積み込み会社まで

仕事がようやく終わり、いざ走ろう…とすると
「なんだこの違和感…真っ直ぐ…すら走らねぇ!!?」
手放しどころか、両手でもフラつく
ダンシングなんてぜんぜんムリ

だましだまし行こうか…とも思いましたが
そんな状況でもなく、コケて迷惑かけるくらいなら…と
若に事情を説明
「気にしないでください、このまま自転車(みどり)借りといてイイですか?
ひとりで走ってきます」…と(爆)

「一緒に行こう♪」と約束していたので、とても後ろ髪ひかれる思いでしたが
(天気も最高だったのに…)

…その足でチャリショップへ直行!!
(つづく)
 

フロントフォーク!!

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月10日(水)19時53分28秒
  ベンドフォーク(bend fork)のほうが
ストレートフォークより、手間がかかっていそうだし
振動吸収に優れてそうだし、
なによりカッコイイ気がしたもので…(^^ゞ

(つづく)
 

無題…。

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月 7日(日)16時58分5秒
  いや、似ているな~~♪と(笑)  

さらば・パナレーサー RACE「 L」 EVO2!!

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月 5日(金)06時32分36秒
  …とまぁ、先日の山登りでも充分な性能を発揮してくれた
パナ RACE「 L」 EVO2!!…
クリンチャー最軽量クラスでありながら、なかなかの耐久力を見せてくれました
さすがにひび割れし、ゴムがポロポロと落ちる状態になってきて
交換する事に…(苦笑)

同じタイヤを用意すれば良いのですが、
以前から思っていた「25Cのタイヤを高気圧で…」というのを試してみたくて
近所のショップで シュワルベ・ルガノ25Cを安価で購入

持ったカンジから「重いなぁ…」と感じていましたが
調べてビックリ、さ…350g?
いきなり170g→350gと倍増です(^_^;)

いや、タイヤ350gもあったら軽量ホイール入れても意味ないじゃん!!
…と思わず自分にツッコミ入れそうですが
若が重いクロモリで一生懸命登っているのを見ると、自分も
それなりに足かせ(大リーグボール養成ギプス?)みたいなのを…と

まず、パンクしない(しにくい)
乗り心地が良い、高気圧でタイヤの変形が少ないetc…
さて
 

GWの遊び

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月 4日(木)15時51分9秒
  先日、親子ほど年齢違う若と初ツーリングに行ってきました
大柳生(シカ王国)~~笠置温泉郷(京都の南)までの山越えメインの行程

自転車素人とはいえ「28歳・独身」
人生で最も脂の乗った年頃…かたや、早期退職が見えてきた身体ガタガタの
枯れたロートル(ワタクシメ)
勝負は最初から見えている…(爆)

結果から申しますと
「自転車乗っててヨカッタヨ♪」
あらゆる面で28歳には勝てませんが、こと自転車に関して…
「さすがです!」「ジョニさんとはエンジンが違いますわ~~」etc…

初老のワタクシメをイイ気分にさせてくれます♪
〝賞賛こそ男のエネルギー源〟
帰ってその事を相棒に伝えると、
「すぐに置いて行かれるようになるで!」…と

まったくもって、そのとおり!!(爆)
 

ポジション探しの旅(ゴールデンウィーク編)

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 5月 1日(月)20時26分31秒
  股下寸法×0.65で、おおまかなフレームのサイズが決まります
(サイズが中間なら小さいほうがお勧め!)
こんどは股下寸法×0.893でサドル高を決定、
基本サドルを水平にして
後退幅を調整(できるだけ後ろがお勧め)…

あとは、上体や腕の長さ、身体の堅さ
ハンドルのあらゆる部分が無理なく、快適に握れるポジションで
ハンドル位置を決めていく…

とまぁ、セオリーはこんなカンジなのですが
言うは易いですが、ポジションを最適に(特に他人)…というのは
なかなかに難しい
ハンドル幅、形状(アナトミックとかシャローとか)
ステム長、角度…こだわりだすとキリがないし、「これが正解!」もない

「みどり」はジョニ専用機なので、体格が違うオクムー(若)が乗るには
ちとムリがあるかと…(爆)

でも、結婚前でタイヘンな時に「自転車買え!」…とは言えんよなぁ(^_^;)
 

ウチの会社の…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 4月28日(金)20時09分4秒
  若いの(28歳・独身)が、年末にケコーンするので身体を引き締めたい…と
有酸素運動=自転車に興味を持ち出しました
まず、「自転車(ロードバイク)に乗りたい」と言っても
自転車が無いと、お話にならず、それなりに初期投資は必要
~10まんえん程度は必要かと…

そこで参号機「みどり」の出番!(レンタル・バイク?)
今まで余ったパーツと
クロモリフレーム&ハイテンフォークで重量級だけど乗り心地はとてもよい
フラットペダルに換装して「ちょっと乗ってみ?」と乗らせてみると…
〝すごく速い〟という評価(笑)

反面、「お尻が痛い」「前傾がキツい」「腰が痛い」etc…
これらは初心者ライダーが必ず経験する〝洗礼〟みたいなもの
頑張ってほしいです(^^ゞ
 

最近、思うのですが…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 4月22日(土)17時07分17秒
  「働く」と言う事は極論してしまえば、身体を動かすor頭脳を使うという事
(もちろん、両方必要な時も…)
どちらも失ってしまえば、働くどころか
生きていても死んでいるのと等しいことになるのかも
※あくまで個人的な意見ですヨ(^_^;)

働く=身体を動かすor頭脳を働かす…と言う事に結論つけるとすると、
さて、次のステップは「自発的にこの行動をとる」or
「いやいやながら、あるいはしかたなく…」の違いになってくるはず
(まぁ、大半後者かも(^_^;)

「自発的に続ける」にはその原動力となる動機、見返りが必要になってくる
それを精神的なものと物資的なものとするなら物質的なものとは、
言うまでもなく「給料・賃金」でしょう!!(←一番大事)

そして精神的なものと言えば
「誰かの、何かに役立っていると自覚した時の喜び」
「やりがい」「達成感」etc…
「何かに役だっている」=広くは社会のために貢献している
(税金を払っている時点で、それなりに社会に貢献していると思うけど…)

そして狭くは自分の生活のため、趣味のため…
健康維持、精神的修練、向上心の鍛錬(あるいは自己満足?)

ただ、加齢と共に体力を使う現場の仕事は役に立たなくなってくる
程度の差はあれ、年取ってくると気力・体力・集中力・視力・聴力・記憶力etc…
ありとあらゆる能力が低下してくる
(一番問題なのは、そのことに本人が気が付いてないこと、認めたくないことかも)

そういうことが一連の悲惨な事故も生んでいる
馬車馬みたいに働いて、余生・趣味も楽しまず死にたい人がいるでしょうか?
 

以前から

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 4月16日(日)19時27分33秒
  11速仕様メリ子ちゃんのチェーンまわりが不調…
ケクケク…と小さな異音が発生します
(逆まわしは特に)

思い切ってDURA-ACEのプーリーに交換…
(ディレーラー本体は105ですが(^_^;)

シールドベアリングっつー事で、注油は控えて
ドライ系のルブリカントを…
よく、外品のどハデな大径金属プーリーを使う方がおられますが
(以前の自分…)
シマノの緻密な計算と設計で得られる稼働領域と回転

「プーリーは純正品が一番」(さすがヅラ・エース様)!!…という結論に(^^ゞ
 

某N○Kのドラマで…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 4月13日(木)12時50分9秒
  早期退職する主人公が、その早期退職で得られるお金で「キャンピングカー」を購入して、
奥さんと一緒に日本中をきままに旅したい…と考えることから始まる

その思いを妻にに話したところ、「まだ、子供の結婚とかで費用がかかるのだから出費は控えて」とか
「自分は今、絵画の友達との時間を大切にしたいので、そんな暇はない」とか言われる

結局「まだまだお金のことが心配だし、働けるんだったら再就職したら」と言われてしまう
せっかく手付金まで払ったキャンピングカーの購入を保留して、再就職先を当たるのだが、
現役時代は凄腕の営業マンだと自負してきた自分を雇ってくれるところは全く見つからない

若い面接官・キャリアカウンセラーから現代ビジネスに対しての無能さを指摘され、
肩書きがあるからこそ、つきあってくれていた相手も「その肩書き」がなくなると、
「ただのロートル」ということで相手にもしてくれない…
(年齢も55歳だし、PC技術にもめっぽう弱い)

結局、再就職をあきらめ、念願の「キャンピングカー」購入もあきらめる主人公の気持ちが
切なくて切なくて…
(最終的には精神的に壊れていく結末。)
一生懸命働いてきて、夢を描いて退職しても、それを実現できるかどうかは…まぼろしのようなもの

物語の最後で、主人公が草原で好きなコーヒーを入れて、絵を描いている奥さんの所へ
届けてあげる(夢だけど…)のだが、それくらいしか主人公と奥さんの心の接点が無いのだろうか…

自分の思いを受け止めてくれると安易に考えていた主人公にとって「相手を配慮することの大切さ」
を初めて思い知ることになったわけである

自分が退職したとき、自分の夢に家族を巻き込むことはやめよう…と思う
(合意の上ならすばらしい事だけど)
できるだけ、自立した状態で、他人に迷惑をかけず夢を追いかけたいです

(おわり)
 

本年度の…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 3月18日(土)06時14分0秒
  日本でいちばん権威のある映画賞!!
第40回日本アカデミー賞「最優秀作品賞」が
例のシン・ゴジラになったのは周知の事実…

いままで特撮映画は「特殊技術賞」「撮影賞」なんかは受賞できたが
子供映画、オタク映画、ゲテモノ…を脱することは出来ず
「最優秀作品賞」で一般的に認められたのはもちろん初めて!!
何気にTVで見ていたジョニも驚き、感動しました(ToT)
(まさか「シン・ゴジラ」とは!)

登壇された、特技監督・樋口 真嗣氏の晴れ姿を見て
胸が熱くなるのを感じました(ToT)

思えば、樋口 氏は「84ゴジラ」で業界に入り、初めての仕事は
薩摩氏に当時のきぐるみを着せる仕事だったそうで…
同時期、ジョニも85「社会人」となり、仕事の対価としてはじめて給料をもらった頃
(掃除、買出し、パシリ…)

あれから30余年…
樋口 真嗣氏は映画監督として、文字通り「映画界の頂点」に立った訳です
んで、ジョニは
いまだに中間管理職としてくすぶっている訳です…(爆)
 

あの日から6年…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 3月11日(土)16時17分17秒
  「阪神淡路」と並んで
ジョニの根底に刺さって、けっして抜けない杭のような出来事

気力・体力共に当時のようには行かなく…。
 

♪「新世界」のずぼらやで~~♪

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 2月19日(日)07時09分4秒
  嬉しい事がありました

旧友に彼女ができた…そうです(^_^;)

このところ、同期入社の班長(享年63歳)が亡くなったり、
ペット2号(青葉)が病気で死んじゃったり、
後輩社員が一時心肺停止で入院したり…
(連続勤務で自身の体調が悪かったり)

よい話がほとんど無い毎日でしたが、
「孫ラに歯が生えた」「友人に彼女ができた」
この二つはとても喜ばしい事です\(^o^)/
 

「新世界」に

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 2月18日(土)22時04分51秒
  行ってきました
「牛ホルモン」「ホタテ」串揚げウマ~~♪
 

現在の「アメ車」に思う事…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 2月 6日(月)14時54分5秒
  現在、日本国内で走るアメ車の比率は0.3%とか(爆)
新大統領が、日本車に対して言われ無き攻撃をしていますが
解決策はカンタン!
自国で「良いクルマ」を作ればよいのだ!!

「良い」というのは、個人的に
走る・曲がる・止まる…
あと、デザインやら乗り心地やら燃費やら…(エンドレス)
ただ、操作するのが人間である限り、良いものは世界中で評価され
ダメなものはダメ…

その昔、「クライスラー・ネオン」って小型車があって
日本でもそれなりに見る機会がありました
アメリカ製の比較的小さなセダンで、2Lエンジン
それを100万程度で提供する…
当時は「日本車キラー」としてそれなりに話題になりましたが
やはり日本車と比較するとクオリティの面で大きな差があったようで
(サターン、キャバリエも同じ)

で、この「小さなアメ車」は評価されること無く、
ひっそりと消えて行った訳だが一代で諦めず、
二代目→三代目→四代目…と正常に進化していけば、それなりに
評価される小型セダンになった…と思う訳ですよ(^_^;)

一度の挫折に小型車開発をあきらめた米は、
その後、巨大ピックアップトラック路線に変更し
そのままガラパゴス化へ一直線…
その間もドイツ、日本、は地道な開発と試行錯誤を繰り返し
現在のクオリティを手に入れた訳ですよ

…それをいまさら(苦笑)
 

長年の疑問が…

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 2月 6日(月)13時07分35秒
  いちおうの解決(回答?)の糸口を得たようです

ジョニのテレパソ(TV視聴・録画・再生をメインにしたPC)
最初は調子がよいのだが、1~~2年周期で調子が悪くなり
HDDを交換したり、チューナーユニットを交換したり
再セットアップしたり…
家電のレコーダーではないので、パーツ交換は容易&安価ではあるのだが
それにしても性能が安定しない…
なんらかのパーツの劣化によるものと推測はできるのだが、
メーカーページをググっても解決策がない…

まぁ、「PCの経年劣化」という事で
最新のPCに買い替えたら問題はタブン、解決するだろう
…が、なんか釈然としねぇ!(資金もない)

そんな時、とあるエンジニアさんのブログにたどり着き
チューナー不具合は「電源ユニット内にある二次側平滑コンデンサの
経年劣化で発生する高周波ノイズが原因」…と

「機械の設計は机上では正しいんだけれども、そこまで過酷なコンディションを
想定していないので、ある一定以上のノイズが電源に乗ってしまうと
機器が誤作動してしまう」

「高周波の誤動作は、非常に分析が難しいので原因に辿り着くまで
時間がかかってしまう」

コレだよ!!たぶん!!!
 

「鉄血のオルフェンズ」ってスゴいね

 投稿者:ジョニ  投稿日:2017年 1月29日(日)05時12分50秒
  思春期にあんなの見たら、イデオン以上にトラウマに
なっちゃう…。
 

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